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help リーダーに追加 RSS 桜木善生君副議長不信任14:6で可決

<<   作成日時 : 2008/06/27 16:42   >>

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池田発言準備していなかったのでアドリブ:
私はこの桜木善生君の副議長が相応しくないという立場で、今、馬場さんの討論の中でね、(討論を聞いて)この桜木よしお後援会ニュースが(を示して)どこが違反文書でないのか?もしこれが違反文書でないのであれば、(これは=不要)違反文書なんていうものは存在しないくらいに明白な、ものを見ればわかるというくらいの違反文書である。ということを(にもかかわらず)馬場さんはこれが違反文書ではないんだと言っているに等しい。私はたとえこれが一枚配られたとしても、公選法違反だと私は思います。
 しかしながらこれは、実物、家にありますけれども、紫色のカラーのオフセット印刷ですよ。オフセット印刷をね、え、印刷してまで、ええ、数枚で済ますわけないし、、ましてや後援会の皆さんに「議会の市民の代弁者として議会へ送っていただけますよう心からお願い申し上げます。なにとぞよろしくお願いいたします」、が、これが一枚しか送らないんですか?このような文書を違反でないということのほうが 私は大きな問題だし、あの(問題だ。さらに先ほどから)今、司法判断ということをさんざん(馬場さんは)おっしゃいましたけれども、我々は議会人として、議会の場でね、桜木善生君が副議長として相応しくないんだということを言ってるんであって、別に司法にものを問い合わせているわけではないんですよ。我々が議員としてどう判断するかということが問われているんであって、(司法司法というのは議会の判断を無能なものとする偏見ではないか)(それを=不要)我々は議員として、あの桜木善生君がやったこの選挙違反行為について議場の議員諸君が違反でないと言うんであれば、それこそ自分自身に返ってくる天に唾する行為ですよ。
 (よって)私(池田孟夫)は、桜木善生君は議員としても副議長としても(どちらも)相応しくないというのは当然であるというふうに申し上げます。

富田民主代表:私は先ほどは銀辞職勧告決議が出されて私どもは採決を留保させていただきましたが、今回は副議長の不審に決議ということが出てきました。異例の状況であるという風に考えます。
 ご当人の意向とは関係ないんでしょうが、この議会の混乱、このような状況のもとで公正・中立を旨とする正副議長、副議長がその職務を今後とも遂行できるのか、残念ながら疑問を持たざるをえません。よって、私どもは本(副議長不信任)決議に賛成をいたします。

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