反戦平和を偽装し戦争挑発=護憲=日本破壊工作

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zoom RSS 小池都政は入札改革への熱意。石原時代も評価されたがそれを超えている

<<   作成日時 : 2017/06/27 10:34   >>

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池田孟夫(治夫)‏ @ikedaharuo1 2 分2 分前
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最も反発が多かった「低入札調査拡大」|
日経コンストラクション http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/atcl/cntnews/15/00861/?n_cid=nbpncr_twbn

タイトルも内容も建設業界寄り。業界は連絡が密。談合自由自在。低価格入札調査制度は必須。談合が税金を食いつぶしてきた事実に目をつぶるな!談合廃止に努力するマシな業者を育成強化せよ。

 今までの政治は政治献金の大口支払い者=建設業界の利権を守ることに全力をかけてきた。
談合はイイコトということを立候補者の公開討論会で口にした自民党都議候補者も東久留米ではいたくらい。

 税金を食い物にすることでは保守も左翼もどっちもどっちの乞食政治屋がほとんど。
利権政治を叩く政治家には組織も資金もないので時と共に淘汰されてきた。

 小池都政、安倍政権にまともな政治を作り出したいという熱気を感じる。

 利権政治屋と国民の利益を公正に守る理想を育てる政治との相克は終わることはない。

 持続する志を持てる政治家を選挙民は育て続けなければならない。

 全住民投票への進化はまだまだ困難な現状。投票のハッキングコントロールに対する正確なチェックに信頼性が低い現状なので。

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