ホーボーハリーイケダにしよう

 今日はこの歌を歌ったからではないだろうが、おまわりさんが苦情が出ていると唄う場所を移動してくれと西口で1時間歌っていたら来て言うのだ。どんな法的根拠ですかと聞くとないらしい。場所は東久留米市の管理場所。利権社民の仲間らしき人々が池田の利権つぶしの唄が癇に障るらしく文句を言ってくるようになった。ギタレレというウクレレくらいの音しか出ない楽器でうるさいとはどういう敏感さだ。余程心苦しいことがあるらしく池田の歌での批判には堪えるらしい。今日は市役所の人間も来たのでちょうど喉もたびれてきたので帰ってきたが、こんなことで参ったと思うなよ。却って声に張りが出てヤルキマンマンになるのだ。邪魔してくれてありがとう。ホントに元気になりました。

Hobo's Lullaby  by Goebel Reeves
G Am
Go to sleep you weary hobo
D7 G
Let the towns drift slowly by
G C
Can't you hear the steel rail humming
D7 G
That's a hobo's lullaby

Do not think about tomorrow
Let tomorrow come and go
Tonight you're in a nice warm boxcar
Safe from all the wind and snow

I know the police cause you trouble
They cause trouble everywhere
But when you die and go to heaven
You won't find no policemen there

I know your clothes are torn and ragged
And your hair is turning grey
Lift your head and smile at trouble
You'll find happiness some day

So go to sleep you weary hobo
Let the towns drift slowly by
Don't you feel the steel rail humming
That's a hobo's lullaby

c1961,1962 (Renewed) Fall River Music, Inc. (BMI)

20080708Harry Ikeda 訳詩(著作権あり。ナカナカ良い詩と思っている)

くたびれたホーボーを眠らせてあげて。
街に静かに流れる列車のカタカタ音が。
君の耳に聞こえていないか。
ホーボーの子守歌が。

明日のことは考えないさ。
明日は明日の風が吹くのさ。
今宵は素敵な貨車の中。
風と雪もない寝床さ。

おまわりはいつもいやな奴さ。
いつでもどこでも、トラブルメーカー。
でも天国に行ったら、おまわりに
会わなくてすむのさ。

服は破れボロボロなのさ。
髪の毛は灰色に変わった。
でも頭を上げて、トラブルにも微笑めば。
いつか幸せを見つけるさ。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック