稲門会と久米宏さんと東日本大震災への募金

稲門会と久米宏さんと東日本大震災への募金
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 この3月にオンネトー野中温泉で会った読売新聞を退社して牧場で働いている中年男性。彼の話によれば久米宏さんが東日本大震災に大金を寄付したらしい。ソフトバンクの孫さんといい、ユニクロの社長といい、金持ちだから寄付できると言うものではない。たいしたものだ。久米さんは稲門会には校友会費すら払っていないとラジオでしゃべっていた。
 ただのケチじゃないんだ。
 HARRYは今期をもって17年まえに創設の発起人として選挙のために作ったと言ってひんしゅくを買い、政治活動禁止の条項まで作られた我が稲門会を退会するむね先輩諸氏に申し出た。
 HARRYの場合はただのケチなだけだが。議会での寄付も入れると10万円以上寄付した。ケチなHARRYが良くできたものだ。今となってはなんだかその金はまともに被災者のためになっているのか?と疑問符がついて仕方がないのだが。。。 稲門会の会費も今はしんどいし。気楽にぶらぶらしたいHARRYには団体行動にはついていけないから。山歩きも観光も列に連なって歩けない人だから。
 学生時代にも歌わなかった都の西北も稲門会だけでは大いに歌ったのも良い思い出。お世話になりました。

今後はFACEBOOKという情報モロダシとも言われる媒体で交流を深めることができれば幸いです。

facebookの情報丸見えはエシュロンなどの国家情報管理に近いかどうか分かりませんがどうせ筒抜け情報と思って書いています。インターネットは全部ツツヌケ。だからお互い情報交換もできる。国家の隠蔽情報も暴くことができるウィキリークスも生まれる。HARRYIKEDAは出したり隠したりではなくスッポンポンの情報社会を目指しています。

官僚主導政治を民間主導政治にと「官から民」をかかげて今後も日本の本気の革命を実現させ持続させるためには余生を尽くしたい。



愚公通信池田孟夫(はるお)狂輔オンブズマン http://ikedaharuo1.at.webry.info/
実現させた湧水保護回復条例は地方議会史上の歴史的第一歩。私利私欲で動かされている利権屋天国社会を解体!減税こそ政治家の仕事だ!
ikedaharuo1@yahoo.co.jp

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