尖閣を国に売ると19億円の利益だそうだ。中国に100億で売ったらどうなる?でも日本領土には違いない

3日には地権者はこういっていたそうだ。19億円の利益にしっかり税金でも取る

つもりなんだろうか。それにしてもだな。

尖閣「政府購入で合意」NHK報道正しいのか 地権者側は「東京都に売却」変え



J-CASTニュース 9月3日(月)20時22分配信

■「地権者と都の分断作戦かよくやるよ」

 無人島も扱っている不動産投資情報会社のファーストロジックによると、地権者

が1970年代に尖閣を購入したときの現在価値は、消費者物価指数から単純計

算すると、約1億3800万円。とすると、政府が購入すれば、地権者は19億円余も

の売却益が得られることになる。現在は、政府が年2450万円で尖閣を賃借して

いるが、利回りにすると単純計算で17%に当たる。投資用物件の平均が10%前

後であることから、高い投資効率になっているという。

 とはいえ、地権者側からは、報道内容に反するような証言がされている。

 TBS系で2012年9月3日に放送された「朝ズバッ!」では、地権者の弟の栗原

弘行さん(65)が生出演し、尖閣を直接国に売ることがあるのかと聞かれて、「現

時点ではちょっと難しいですね」と即答した。

 栗原さんによると、石原慎太郎都知事が衆院議員だった1970年代から、石原

氏らから尖閣購入を打診されていた。自民党内のタカ派グループ「青嵐会」の1

坪運動を受けたもので、そのときは合意しなかったが、40年近い付き合いを通じ

て、石原氏に託せるものを感じているという。そして、都の購入打診を断る意向に

ついては、「全然ない」とした。

 一方、日本政府からのアプローチはあるものの、金額の提示は「まだない」とい

う。栗原さんは、「金額だけが1人歩きしている」ともしている。

 金額などの条件については、「条件がいいからこっち行っちゃうよ、そういう信

条は持ち合わせがない」「お金より、10万人の方たちからご支援いただいている

という方が大きい」と強調した。

 なぜ、栗原さんの証言は、報道とまったく食い違っているのか。ネット上では、

政府が自らの有利なようにマスコミに情報を流しているとして、「地権者と都の分

断作戦かよくやるよ」「政府のプロバガンダっぽいな」との声も出ているが、真相

は不明のままだ。




Harry Ikeda Haruo

34 minutes ago via Twitter

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尖閣売買、地権者が国と合意…都を通さず購入へ(読売新聞) - Y!ニュース

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野田無策総理が一番の利敵行為だが、地権者も石原との約束を反故​にして金

にころぶ。金で横っ面をひっぱたいた野田も野田だが、そ​の金は税金。地方への

金をオアズケ流用。





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