週間社会タイムス元記者のNさんは新宿西口広場で出会い、大学のサークルを紹介してくれた

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%B9
記憶を頼りにネットで調べてみると色々な沈み沈みがあった新聞のようだ。Nさんは年齢X1000円が月給だと言っていた。その人が社会党総支部で日給1000円のアルバイトを紹介してくれた。ちょうどNHK労組の上田哲さんが選挙の時だった。そのまま私は社会党にも入党し、大学のサークルにも参加。授業よりも学生運動に明け暮れために4年が5年かけて卒論を終えて卒業した。
 1968年の新宿西口広場ではNさんは佐世保のエンタープライズ寄港反対闘争の取材に行くと言っていた。国労かなんかの組合員証で日本中が無料で移動できると言っていた。その後建設組合専従や民主党の議員秘書などを経てご健在でしょうか?
 私が20年ほど昔市議選に出るとき再会した。憲法九条をその頃は守る会の私に先輩は新しい流れを語っていました。そうですね、赤松民主党元社会党が今はまた護憲の立場で話していますが社会党から民主党をつくろうとした赤松も含めた人々は旧来の護憲路線を変えようとしていた時代でした。Nさんはいまはどうお考えなのか久しぶりにご教示を賜りたいものだと考えています。

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