戦争法案なのか?共産主義の暴力行為を阻止できる戦争阻止法案であることを学習してほしい。18日総務委

 18日総務員会傍聴した。共産党による中国共産党が喜ぶ日本を金縛り状態に押しとどめる憲法九条の呪縛をなんとしてもほどかせたくない人々の請願はなんとか委員会では不採択。
 その後民主の控室にてそんな話をしていたが、富田さんは中国に利益になるかアメリカの利益になるかのどっちかだ。と言っていたが。。。
 日本の防衛はアメリカにも現在利益になっているが、この先、アメリカがレッドチャイナと太平洋分割の取引をしないとはいえない。
 今、レッドチャイナの強権的な近隣諸国への軍事的圧力を放置してはアジアの平和が破壊される。チベットやウイグルへの暴力的抑圧を放置することが平和というのであれば何をか言わんやである。
 日本の軍事的裁量を拡大することは、レッドチャイナや北朝鮮が今までのように日本に対して行ってきたやりたい放題の侵略を放置してきた戦争状態!!!を止める力になる。
 戦争法案だとレッドチャイナの代弁者たちが批判するその法案こそレッドチャイナがやりたい放題の戦争を阻止できる法案に他ならない。
 アメリカがアジアから逃げ出す事態を阻止する役割が集団的自衛権に含まれている。
 レッドチャイナの代弁者たちがヒステリックに戦争を始める法案だと批判する安倍政権提起の法案には今までの共産主義の行ってきた非人道的暴力行為を阻止する願いが込められている。その真意をよーく考えてほしい。
 ベトナム反戦世代は第二次世界大戦太平洋戦争で日本の軍部官僚体制の独走を阻止できなかったことを魂の底から刷り込まれている。
 基本的に現代の政治体制は天皇に統帥権が与えられておらず、軍部が独走できる制度的保障があり得ないことをしっかりと学習しなければならない。
 現代の憲法学者の論議は憲法9条の呪縛を解きたくないレッドチャイナ利権の関係者がいかに数多く毒されているかの証明に他ならない。

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