チャイナによる印象操作。何度でも何度でも日本人の慣れを作る。いつの間にか竹島のようにとったもん勝ちに

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 今朝のいくつの新聞が一面トップでチャイナの侵略意図を警告しているのだろうか?

 チャイナの侵略を意識的に受け入れようとする勢力が日本人の中で多数派になれば日本は日本ではなくなり
チャイナの一部になっているだろう。
 百田尚樹氏の「かえるの楽園」の結末は悲劇的だ。今日の事態に対して日本は日本の多数の意志として
侵略を許さない軍事力を行使する可能性があることを憲法で明示して、変えれば侵略を防ぐことはできない。
 日本のかつての軍国主義を針小棒大に誹謗するチャイナこそ現代の侵略意図を鮮明にしている侵略軍事冒険主義
国家に他ならない。まさしく暴力団が巨大な軍事力をもった「ならずもの国家」になっている。
 もっとも共産主義運動は反戦平和の運動を最も暴力的に行ってきた暴力団体に他ならないのだから暴力団国家
=チャイナとはギャング集団が核武装していることなのだから、
 警戒をしすぎることはない。警戒を忘れたままの無防備無力国家日本の軍事力を竹光から真剣に戦争を誘い込む
現在の憲法を変えることができるかどうか!喫緊の課題だ。

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