憲法改正をしなければチャイナからの侵略戦争挑発を防止できない時代になったことを多くの国民が理解した

 今回の参院選でやっと呪縛が解けたのです。
戦後70年の「ぼくらの祖国」がロクデモナイ侵略者の国家であったという占領政策の終了です。
 米国を先頭にした世界政府グローバリズム共産主義勢力(この辺の歴史の隠された部分については馬渕睦夫氏の本、動画をご覧ください)。
 彼らの日本工作がやっと時間の呪縛から解き放たれたという選挙だったのではないでしょうか。
 私たちは侵略者を父に持ったわけではない。戦争の中で一部に非道なことをした狼藉者がいたとしても、
その犯罪は日本の軍隊内部の軍法によって裁かれ占領米軍の刷り込みのような日本軍全体の非道は無かった。
植民地をつくった米英などの西欧諸国は植民地のインフラ整備に大金をつぎ込み教育に力を尽くすことはなかった。
日本という国は植民地というよりも同胞としての敬意と愛情をもって満州韓国の日本化に貧乏な日本国には不釣り合いなくらいの大金をつぎ込み同胞としての満州韓国の生活向上に努力した。
 歴史を修正してきたのはチャイナ韓国であること。私たちは戦後日教組左翼歴史教育のゆがみをきちんと学びなおさなければならない。
 自衛隊が防衛すらできないように縛り付けられてきた戦後呪縛。一つ一つ国民投票で憲法改正という真の民主主義の当たり前の道へ歩みだそう。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック