憲法を変えると誰にとって悪い事態なのか?改憲阻止に燃える鳥越左翼連合勢力のお里!とは?

 改憲を戦争をするためと戦後教育は子供たちにしっかりと刷り込んできた。純真で無知だった私は改憲阻止こそ平和を守るための戦いだと命を懸けて5年間の学生時代を生きてきた。金権政治jの自民党政権をつぶす力は、当時の同志であった国労青年部や炭鉱の戦闘的な労働組合を中心とした社会党の中でも戦う左翼勢力のゼネストで平和的な社会主義政権を樹立する。時は暴力左翼華やかな時代。改憲阻止非武装中立平和的?労働者ゼネストによる議会変革から社会主義政権樹立。それが当時左翼の中でも圧倒的少数派だった改憲阻止運動の本質精神であった。
 当然社会主義運動の側の暴力装置は必要だが、反革命勢力には暴力装置を無力化させるのが革命の側の論理であることは常識である。それが改憲阻止運動。
 社会主義祖国ソ連が崩壊し、唯一の社会主義大国=中華人民共和国=チャイナは下劣な共産党という独裁主義政党のための人民抑圧国家として共産主義の本質をあらわにしている。
 今、共産党と共に野党統一安倍政権だけは改憲をやれそうだから、改憲させないことだけ目的に結び付いた野党大連合に乗り込む人々よ!改憲阻止は日本国民の利益を目的にしているのかと真剣に考えたことがあるのだろうか?共産党主導の野党大連合運動!誰にとって利益があるのだろうか?
 平和的社会主義革命に命がけで取り組んだ自分を振り返って血を吐く思いで真実を訴える。
 中途半端に左翼がインテリと勘違いしてきた戦後教育のゆがみの中に取り残されている人々にもう一度自らの思想の根底を見つめ直してもらいたい!改憲阻止運動は独裁国家チャイナが日本侵略の手段として日本の反戦運動という極めて好戦的な暴力左翼を中心に置きながら平和運動の仮面に気づいていない多くの良心的な人々をだますための運動に他ならない。
 鳩山由紀夫氏が立ち上げた第一期民主党など非武装中立論者だった私よりもずっと多くの人々が改憲勢力だった。
 しかし現状の民進党はまるで昔の社会党のように共産党に良いように操られている。フランスでもスペインでもあった人民政府左翼連合政権の歴史的な失敗は経済を復興することができずに崩壊してきた歴史だ。
 美濃部政権による左翼バラマキ政治による都政崩壊の愚をまたぞろ共産党に引きずられ都政破産に引き込むのか! 北朝鮮のために都有地を与えるという裏取引をしようとしたのもチャイナの手先にもなってきたマスゾエ都政だった。保守も左翼も金権利権には目がない。今までの金権政治を止めるのは国民の選択だ。
 美濃部都政の放漫左翼政治の復活を許してはならない!

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