プラごみは焼却が正解。燃やさせないのは利権集団たち

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zoom RSS 傍若無人の中国、日本国内で暴動も起こせる準備をしているのかもしれないJBプレスから

<<   作成日時 : 2016/08/10 07:44   >>

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http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47567?page=4
傍若無人の中国、尖閣奪取作戦をついに始動 ガス田には新設備建設、力による支配を徹底へ 
 おわりに

 東シナ海では日本が穏便に話し合いで物事を進めようと努力している間にも、中国は臆することなく示威行動で既成事実を積み重ねている。しかし、ことは東シナ海ばかりではない。

 北海道などで中国資本が買い占めているリゾート地や山林など、東京ドームの何十倍、何百倍もの敷地、山林では、誰が何をやっているかなど、一切、分かっていない。

 2008年4月26日、中国(オリンピック開催)のチベット支配に抗議して行われた長野トーチリレーでは、「街頭に林立する巨大な五星紅旗(紅旗)。ウンカの如く蝟集(注:報道では数千人)し、『中国、加油!』(チャングオ チャーヨウ)と大音声の北京語で怒声を浴びせてくる中国人留学生の大群・・・。(中略)日本の領土にいながら数の上では完全に中国人に圧倒されていた。沿道には長野市民の姿はほとんどなく、紅旗と北京語のシュプレヒコールを忌避して逼塞しているようだった」(関野英之『目覚める日本』)。

 旅行客増大や留学生受け入れで、どんどん中国人が日本にやって来ている。しかし、途中で行方をくらましたり、学業を放棄して所在不明になる者もいると聞く。

 もしかして、こうした人物が、先ほどの広大な敷地などにかくまわれ、日本の治安が悪化した場合などに蜂起するような特訓でも受けているのではないかと想像すると、身の毛が弥立つ。

 東シナ海や尖閣諸島で問題が発覚し、日本人の目がそちらに釘づけにされているところに、北海道などで特訓を受けた一団(それも100人も1000人もの軍事組織的な集団として)が狼煙を上げ、騒擾事案を起さないとも限らない。

 考えれば考えるほど不気味である。尖閣諸島に確固とした施設を建造し、日本人を常駐させて安定させなければ、いずれ、力の支配に飲み込まれてしまうのではないだろうか。

 中国の夢は日本の悪夢とは言いすぎであろうか。

[あわせてお読みください]
ナチスに酷似する中国、宥和では悲劇再現も (2016.8.8 久保 善昭)
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