警察が犯罪者の名前を隠す意味が分からない。津田某氏在日外国人の問題をツイッターの規制に触れる?

 千葉大医学部の強姦魔事件について 百田さんは在日外国人?と言っている。こういうニュースを見るとその心配もさもありなんと思われる。津田某氏の百田さんへのクレームは逆の偏見で国内の心配をそらすこと。誰の立場で百田氏にクレームをつけているのかが丸見えだ。
http://www.sankei.com/affairs/news/161127/afr1611270002-n1.html
から以下の記事引用 2016.11.27 07:05

外国人犯罪の勢力図に変化? ベトナム人の刑法犯が中国人抜く

 昨年1年間に全国の警察が摘発した外国人(永住者除く)刑法犯の事件のうち、ベトナム人によるものが2500件を突破し、国籍別で中国人を抜き1位となっていたことが26日、警察庁への取材で分かった。外国人犯罪の摘発件数が平成17年をピークに減少する一方、ベトナム人の犯罪は3倍以上に増加。捜査幹部は「中国人が中心となってきた外国人犯罪の勢力図が変化している」と警戒感を強めている。

 警察庁によると、昨年の外国人の刑法犯の摘発件数のうち、ベトナム人によるものは2556件で1位。26年の1972件と比べ約1・3倍となった。

 国別では、中国2390件、ブラジル1282件と続いた。凶悪犯(殺人、強盗、放火、強姦の各罪)に絞っても総数142件のうち、ベトナム人が最も多い34件となった。

 外国人の刑法犯の摘発件数は17年の3万3037件をピークに年々減少しており、26年には初めて1万件を割り込み、昨年は9417件だった。

 国籍別では、17年に1万1366件だった中国、6811件だったブラジルは、それぞれ10年で5分の1程度に減ったが、ベトナムは792件と3倍以上に増えた。

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