沖縄基地反対運動が産業化している 反日外国人と左翼暴力団がやっている産業

昨日目にした正論2017年9月号の後ろのほうに載っていた米国人の論文「その時は私が尖閣諸島に常駐する」について
 反対運動には、思想でやっている人と利益目的でやっている人がいます。反対運動が産業化している面もある。それが結局、沖縄問題を引き延ばし、沖縄の不幸となっている。現場で思想的な立場から運動をされている方々には、暴力や違法行動を使わない形での抗議の仕方はあるのではないですかということ、運動の背後にあるものに利用されないよう気を付けて、最終的に目覚めて下さいと伝えたいです。

http://www.sankei.com/column/news/150611/clm1506110010-n1.html

沖縄・反基地運動の実態を告発した男 ロバート・D・エルドリッヂ氏 「第2の一色事件」の真相を語る

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