右翼も左翼も暴力団。ビーチマエカワを持ち上げる革命運動は最終段階に来ている

 左翼革命の暴力性は右翼暴力団とも全く同様。命がけで現体制を打倒しようとするのが何にも勝る正義。嘘でもデマでも犯罪者でも現体制の打倒のためには全てを総動員して戦う。左翼が面従腹背して文部事務次官まで上り詰めたマエカワは大した役者だったか、立派な革命家とも言える。嘘でも犯罪者でも暴力団(新宿のなんとかビーチ?)でもすべてのもが現体制の打倒のためには必要なのだ。
 公務員にひっそりと就職した逮捕歴のない革命家は支配体制のシロアリとして潜入し成長してきた。ビーチマエカワはその精華ともいえるだろう。国民全員が公務員であることが理想の左翼は税金を私利私欲に利用することに躊躇しない。
 戦後民主主義体制とは米国左翼のGHQがコミンテルン、コミンフォルムにつながる国際共産主義運動と連動した策動だった。戦前の日本を全否定することが米国による戦争犯罪大都市の無差別焼夷弾による東京大空襲をはじめとする都市部全域の焼き尽くしや原爆投下に国際法廷が注目しないようにさせるための方策だった。当然、左翼学者が戦後はGHQによって登用され、全ての教育は日本の全否定に全力が注がれた。
 団塊の世代はもちろんその日本否定教育に毒された世代の子供たちも日の丸や君が代への嫌悪感を植えつけられ嫌悪感を隠さない時代が長く続いている。
 
 財務省は公務員として既得権益を守ることが至上命題。その既得権益を毀損する安倍内閣を民主党政権のように財務省のポチへと変身させることができないため、自民党内部の親中派までも総動員してのクーデターが現在の戦後左翼のための民主主義の都合よい利用がマスゴミはほとんどがアジテーションの宣伝ビラと化して、放送は安倍内閣打倒のためには報道の公正は全く打ち捨てて倒閣に走っている。韓国の大衆動員方法は北朝鮮やチャイナの工作の成果といえるのだが、現下の日本の状況も同様で意識しない多くの国民がマスゴミの左翼革命暴動にあおられている。

 左翼財務省の独裁者が国民に困窮を押し付ける状況を生み出したのは日本でも民主党政権下でもその兆候を垣間見せた。
 これからの親中政権と財務省支配が強化される時代が再来するのであれば、民主党政権時代を凌駕する経済の混乱と日本がチャイナの占領下に落としこめられるのはほぼ間違いない。その歴史的分岐点に我々は立たされれている。

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