言葉狩りの世界、マスゴミ 子供つくるのは人の本質。国民財産を無駄にしてきた戦後官僚政治に最後通牒を!

 武田邦彦さんの発言だけでなく、人として自然に作られているのは子孫を残すこと。
 不幸にして子供ができない人も少なくないので、そういう人たちを傷つける発言に意図的に誇張するマスゴミは末期的症状。
 子供ができたほうが良いに決まっているのだが、そういう生き方を否定する人々も居て当たり前。
 老人ホーム建設や福祉などの税金が現役世代に多く負担をかけているのは事実だが、その仕組みを放置して来たのは戦後日本を支配してきた官僚と、その言いなりになってきた間抜けな政治家政治屋どもだ。
 そして、稼げば稼いだだけ使い尽くし、海外への戦後賠償や海外援助、年金基金の使いきりシステム=オレンジ共済方式の国家システムは官僚と政治システムの私利私欲組織建設のために放置されてきた。
 国民は世界で有数な稼げる国民なのにその財産を海外に、自分たちの退職後の資産作りのために利用してきたのが戦後官僚独裁政治だ。
 安倍内閣をつぶすためにはどんなことでも利用する。官僚主導の私利私欲組織温存を続けるためには安倍政権打倒が重要な役人どもの使命になっている。
 そのための言葉狩りに狂奔するマスゴミは電波オークションで整理。
国家収入をさらに増加させ、公務員削減し、インターネットで文書管理、公開、AI利用で公務員を削減。生活保護だけのための無駄な組織はベーシックインカムによる全国民の最低収入を確保できる。議会制度の電子投票による削減整理。無駄な公務員数は以上の施策で激減できる。

 環境派シギとして戦ってきたとき、都の河川改修の役人は、環境派市民の要求にニコニコして応えていた。なぜだろうと当時は気がつかなかった。今になってわかるのは河川改修は彼らが天下りしやすい会社に発注する仕事が増えること。ゴミの分別をややこしくすればするほど自分たちの天下り先の確保ができる。プラスチックの石油にするなどという無駄なコストのかけ方は試験的な大型設備を作っただけで実際には燃やすことが環境負荷を減らす近道。
 役人の天下り先確保に環境派市民は利用されただけだった。

 この国の仕事の造り方は未来への責任はウソ。自分たちの天下り先確保のためだけだった。
ベーシックインカムで一人5万円くらいの支払いは年金制度、生活保護、文書管理、文科省の学校への補助金のさじ加減など無駄でしかない仕事をなくせば十分可能な施策になる。いままでの職場を確保したい社会主義者公務員が国家体制の中枢に巣くっているから困難を極めているが老人ホームの税金を現役世代という誤解で子供発言をした政治家も不勉強というしかない。
 

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