ゲゲゲの鬼太郎 この回見ました。日刊現代ではこういう批判できるのか?

https://news.nifty.com/article/domestic/gendai/12136-034656/
仕事ができる人は選択できる自由労働。できない人は拘束時間で給与
この働き方改革のどこが過労死を生むのか?
全国民が公務員になれば良いという発想でしか政府を攻撃できない人々は、国を崩壊させた社会主義国家の現実を忘れさせようとしているだけのこと。
よく働き実績を上げる人間が時間に拘束されない労働こそ理想的な労働環境ではありませんか?
 ためにする安倍内閣攻撃は国を滅ぼすためのシナや財務省、マスゴミの社会主義的発想の亡国論に他ならない。

 数十年昔、サラリーマンをしていたとき、仕事もないのに社内で時間をつぶしていた先輩連中を見て18時には「お先に」と帰っていた。営業だからだ。熱心に仕事をすればお客様はいつか応えてくれた。無駄な時間つぶしをして社内に残るのは時間の無駄だった。
 その当時はまだ社会主義者だったから、早く帰って立川の職業訓練校で簿記の授業を受けた。会社の業績を把握して労働組合を作るつもりだった。結局個人経営の同業を立ち上げた。一人で始めたから経費もかからないが、信用はゼロからの出発だった。サラリーマンのような時間で上がることなどしないのは当たり前だった。坂本龍馬の海援隊の心意気で革命のためのメシの種の会社だった。そのころのお客様のいくつかは今は有名な上場企業になっている。 
 一教室からはじめた塾もいくつかが上場して名前も立派に変えている。当時の同業企業でも上場している会社もある。上場できた経営者と自分の違いは、他人を部下を育てることが苦手だったこと。自分と同じように努力しない人には理解ができなかった。上場できた人々はたくさんの同僚、部下をきちんとうまく育てることができた人々だった。
 革命が第一だった自分の企業経営は一人だけの特攻隊のような仕事ぶりだった。
 社会党から共産党まで共感を感じながらさまざまな反対運動にも参加して生きた。とくに市議になってからの社会党の姿、左翼の反対の理由や結果を見てきて、選挙で票を集めるためにできもしないこと、やる気のない反対でも口先だけ見せているのを散々見てきた。自民党に群がる利権をすするやからも、左翼の利権ばら撒きもとても似通っていた。
 民主党政権は希望の結果だった。しかしその結果は、シナへの無節操な屈服。財務省への盲従。どこがそれまでの自民党政権と変わったと言えるだろうかっという姿。

 第二次安倍政権はそれまでの民主党政権とはもちろん、自民党の政治とも大きく変わった政治姿勢を打ち出した。財務省日銀によるデフレ政策によるシナへの盲従政策を改善し、日本の株価は大きく改善し、50年間大学新設を妨害質つけてきた既得権益の塊である獣医師会に代表される私利私欲勢力に対して大鉈を振るっている。

 平成維新の会で隙間を見せた現状変革の具体化は第二次安倍政権でやっと実現の方向へ!!!!!
政治、官僚、財界、労働団体の既得権益の分け合い利権社会に楔を打ち込むのは第二次安倍政権しか実行していないではありませんか。20180605HARRY

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