左翼独裁の言論封殺は異常。まさしく暴力的なプロレタリア独裁権力

https://www.youtube.com/watch?v=RoNjp3lMbsU
 竹田恒泰さんのyoutube番組が左翼の妨害で番組停止に追い込まれたらしい。法的に業務妨害の疑いもあるといわれているが、左翼の暴力的な妨害は沖縄の反基地行動だけではないということ。言論で正面切って論争できなくなった左翼は、独裁政権と同じ暴力的言論弾圧を行ってきている。シナ共産党でも、旧ソ連独裁政権も言論での論争は許さない。暴力的に弾圧することが左翼と独裁政権の共通点。安倍政権に対する異常な攻撃も言論戦というよりも暴力的な妨害活動が目に余る。国会での左翼の妨害も同様な末期症状に至っている。
 戦前の戦争への道が、一部の右翼による妄動が原因のように我々戦後世代は日教組の先生に教育されてきたが、実態は、朝日新聞などのマスコミやコミンテルンのスパイの活躍で近衛内閣も戦争拡大へと扇動された国民の声が、軍部の無謀な戦争拡大を生み出した。
 情報が新聞などに集中していた時代は、国民の声をコントロールしやすかった。それが戦後もマスコミは国民世論をいつまでも自由に操ることができるという夜郎自大の勘違いにつながってきた。
 ヨシダセイジの従軍慰安婦デマを世界中に拡大宣伝して自らの信用を自分で落とし込めてきた朝日新聞の信用も業界1位から4位まで落ち込んできたともいわれている。嘘をついてでも国民の情報を操作するやり方はインターネットが普及してきた現代では通用しなくなってきたのに。。。それを逆利用して左翼組織の強力さは、自分たちの行ってきたウソ情報が暴かれてくることに危機感をもって、youtubeなどにクレーム攻撃を集中し、攻撃力の強い彼らの敵=竹田恒泰氏などのyoutubeなどから閉鎖させるという言論封殺を恥も外聞もかなぐり捨てて始めて来た。
 シナ共産党などの言論封殺と全く同様な危険な妄動をこの日本では許してはならない。

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