百田尚樹氏の「日本国紀」の批判をする人が隠していること!ベノナ文書が暴露したこと

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%8E%E3%83%8A
ベノナ文書は1995年に50年間の封印を解いた米国の秘密文書。
 その文書は、ルーズベルトの側近の多くが、アメリカ共産党の秘密党員であり、ソ連のスパイであった。
ハルノートで日本を開戦に誘導したハルもスパイであった。

 当然、日本人は戦後教育がその事実を隠された東京裁判が正当であるという大前提で教育を受けてきた。
その教育の成果は、現在のマスコミ各社の上層部に蔓延している。その団塊世代以後から子供時代。
しかしその親たちはGHQによる日本の共産化計画は浸透していなかったという百田さんの指摘は正当な指摘
に他ならない。

 ルーズベルト側近だけでなく、日本では近衛内閣側近のソ連とナチスとの二重スパイであったゾルゲと組んで日本の戦争をシナ、米国という全面戦争に向けてきた朝日新聞尾崎秀美というスパイも暗躍。日本にはベノナ文書のような記録がないが、尾崎などもベノナ文書に書かれていたかもしれない。ルーズベルトがスターリンと組んで戦争に参戦するために日本を罠にかけたという側面もベノナ文書にはあるそうな。。。
 
 戦後利権の受益者として戦後の大学教授になった人々の多くはGHQに媚びなければ席はなかった。
その教授の弟子に連なるにはGHQ教育を受け継ぐサヨクでなければ生き続けることができなかった。
憲法学者のサヨクぶり、日弁連のサヨク活動家ぶりには戦後教育の成果がしっかりと表れている。

 彼らはベノナ文書に目をつむり続けるのか!!! 

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