5Gをめぐる戦争は世界支配の重要な分岐点!安易に価格で選ぶ危険

ファーウェイ離れ、世界で スマホ最新機種を発売延期  :日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45142070S9A520C1MM8000/
 ファーウェイはスペックからいうとそれほど最高ではない。ほかの大手の機種のスペックが悪すぎるだけ。今の米中の戦争は5Gでの通信の主導権争い。
 トランプは今までの米政権と違いシナからの金縛りから脱しているようだ。
 シナ共産党は金の力で世界中の支配を米主導からシナ主導に変えようとしている。自国民の民主化弾圧。文革での狂気の粛清。更にチベットウイグルの民族根絶まで平気で行ってきた血塗られた産主義が世界支配するのではいくら低価格高性能製品が広まっても恐ろしい。
 しかしシナの共産主義政がまともな国民主権の日本のようにとは?

 安倍政権をファシストだなどとどんなにくさしてもシナのような血塗られた弾圧どころか、サヨク史観を批判する百田尚樹さんのような人への言論弾圧こそ共産政権のようにファシストのように弾圧する側の存在が許される日本。 

 安倍政権をヒトラーの漫画で描いたサヨクこそヒトラーなのだと嘘新聞に毒された人は気づかない。

 ひどいことに言論弾圧のサヨクのほうがマスコミでは跋扈しているのも問題だ。。。日本でも米国に似てサヨクがマスコミで主導している。シナの手先が世界中で主導権を握る危険が増している。シナの独裁を応援しているのが日本サヨク。この存在が日本をシナ化=言論弾圧=ファッショ=共産化しはじめているこの日本。
 シナの民主化ができればシナの5Gでの台頭も許容範囲になるのだが。おそらく簡単には共産ファシスト政権は解体できないだろう。むしろ日本の共産化言論弾圧サヨク化の危険性が増している。

 トランプの力技であっても米国内からもEUからも日本国内の嘘マスコミと手を組んだシナの手先がシナの支援に妄動している。トランプのシナとの通信をめぐる戦争は世界支配が言論弾圧のファッショ化なのか?そうではない国民の生活が保護される国民主体の政治体制なのか?という戦争になっている。

 民主化シナ政権が生まれれば5Gの選択肢が増えることは必要なのだが、今の状態ではトランプの戦いを応援せざるを得ないのだ。5Gの主導権は個人情報をどちらの世界が獲得するのかという歴史的大分岐点に我々は生きていることを忘れて、安い高性能という目先の損得で未来をファシストに売り渡すのかという重い選択に生きているのだ。
 

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック