下記に引用したのは今朝届いていた著作の宣伝メールですが、感じることが多いです。

 下記に引用したのは今朝届いていた著作の宣伝メールですが、感じることが多いです。
 日本国内に浸透している思想戦争の猛烈さには危険を感じます。どれだけ多くの人々が日本崩壊を狙っているのかは一般の推測の域を大きく超えているだろうことは間違いない現状です。ネットの記事はどれだけの工作員に妨害されているのかは日々実感しています。私のyoutubeは数人のふりをした工作者?に簡単に停止されてしまう。かろうじて昔の廃棄したスマホで使っていた別のアカウントでかろうじて復活。多くの動画を記録した本編の復活は絶望的。地震で流されてしまった録画テープのようだとあきらめるしかない。

 遠い昔のサヨク時代の自分は本気で日本をシナ型共産主義国家にすることが日本のためになると思っていた。
 現在利権で国を売り渡す官僚、政治屋、企業らは、戦後直後よりも更にサヨクの洗礼を受けた人々が指導者になってきた。
サヨク憲法学に脳を侵された元文科省事務次官だった政府の高級官僚なども、日弁連のサヨクもこんな非常識を口にする。
 憲法は国家権力を縛るものだという。この発想は国家権力が民主的な選挙が機能せず専制的な独裁権力を振り回している場合だ。
国家の暴虐非道を縛るものでなければならないのだ。しかしこの国では極悪非道なのが民主的な政権を諸外国から金の支援をうけ、女性のスパイを与えられた危険分子どもが民主的政府を縛るのだと豪語している。


以下引用
「こんなに非合理的でバカげた考え方はない」


先日、国際政治学者
藤井先生とお話した際、
いまの日本の「平和」について
先生がこう語りました…


続けて、
==========


戦争っていうものは外国が仕掛けてくるもの。


『憲法9条、憲法9条、平和、平和』と言ってるが
外国から攻められたらどうするんですか?


そもそも、兵隊さんが武器を使ってやるもの
という考え方が非常に古い。


戦争らしくない戦争が、現代の戦争なんです。

米中はいま対立していますが、
これは単なる貿易摩擦ではなく、


あらゆる分野で戦っている「戦争」なんです。
だから私は、「米中戦争」と呼びたい。
===========

と藤井先生は言います…

では、
米中が今戦っている分野とは
「経済」問題以外に何があるのでしょうか?...

少なくともこの他に3つの領域がある
と言います…
詳しくはこちらから


P.S.
さらに藤井先生曰く、
中国が戦争を仕掛けているのは米国だけではない。

日本にも既にかなり入り込んでいる、そうです…
特に狙われているのが、

「日本の私立大学」

一体どのような手口で
迫ってきているのでしょうか?
藤井先生に聞いてきました。

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