ガソリン携行缶をもってお邪魔する」って誰にとってメリットがあるのか?

190807テレ朝9時ごろ見て感じた。表現の不自由展 「ガソリン携行缶をもってお邪魔する」って誰にとってメリットがあるのか?
 どう考えても津田大介のショボいこの展示会をマスコミに盛り上げてもらうことに充分寄与した。
 こういう手法はテロリスト側の宣伝でしかない。
 一橋大学で百田尚樹さんの講演会をつぶしたテロリスト側は地道に大学当局に百田さんの講演はヘイトだというデマ口実でつぶした。言論を戦わすことができず、デマ宣伝イメージ刷り込みだけが現代の反日サヨクの残された手法だからだ。
 今回の表現の不自由展には朝日新聞テレビ朝日が鬼の首を取ったように歓喜雀躍!
待ってました!とほら炎上しただろうと表現の自由が!と炎上させるのだ。
 テロリストの側が宣伝する「従軍慰安婦」は日本軍が強制したというウソ宣伝だがその宣伝は吉田某が朝日新聞を使って作り上げた大嘘だった。そのことに全く反省もなくウソ宣伝のお先棒を担ぎ反日宣伝を意図する人々の宣伝会を表現の自由という美名で政治宣伝の場に利用するテロリストの屁理屈。反日テロリストによる政治宣伝は表現の自由を盗用し、似非芸術会を利用した。ガソリン缶でお邪魔とでも言わなければ誰も注目しないショボいゴミの展示に過ぎない。
 自治体が政治宣伝に利用される宣伝会を公認すること自体に問題があるのは当然なのだが、テレ朝は反日憲法学者を動員して表現の不自由展を中止させた日本はシナ独裁と同じなどと大ぼらをふく。命を奪ってきたシナ実態とは比べようもないのにそれを悪用する彼らの反日テロ運動すらなかなか止められない。国の尊厳と民族の誇りを棄損することが戦後一時期の私も含めて良いことのように思い込んできたサヨク的な幼稚な誤解が今でも跋扈している。表現の自由をテロリストに都合が良いように解釈する反日サヨクのデマ宣伝に乗っかる愛知県知事の手法は、反日サヨクの悪宣伝戦に悪乗りした亡国を目指す知事としか言えない。河村市長の勇気ある反日テロリストに対する批判はまともな日本人の発言だ。

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