国際共同制作と打ち出しながら、どことの共同と明かさないNHK。調べたらLAの日本人?

共同プロデューサー -Ko Mori(コウ・モリ)(ELEVEN ARTS)
コウ・モリは、アメリカ合衆国在住の日本人映画プロデューサー、映画配給者であり、製作配給を行う映画会社イレブンアーツ社をロサンゼルスで経営するCEOである[1]
Man from Reno リノから来た男 ロサンゼルス映画祭グランプリ受賞 2014年 デイブ・ボイル 藤谷文子、北村一輝、ペペ・セルナ プロデューサー
Faeryville 2014年 Tzang Merwyn Tong (唐荣均) プロデューサー
太秦ライムライト 上海国際映画祭公式上映作品 2014年 落合賢 福本清三、山本千尋、松方弘樹 プロデューサー

やっぱりシナの金にかかわるように見える。

日本のマスコミはどうしても反日サヨクの金で反日宣伝機関として運命づけられているのだ。

この作品のサブリミナル効果はどれほど効果的なのか。。。

NHKスペシャルの迫水久常の発言も当時のGHQに読まされたような原爆正当化の無茶苦茶な発言を切り取ったもの。

無実の非戦闘員を虐殺したナチスや共産主義をも凌ぐ米国の戦争犯罪。
それを揉み消すために入念に作られたWGIF日本ガーの戦争犯罪史観。
NHKもマスコミも国会議員も官僚もかなりの多数派が
日本ガーというシナと世界金融資本のディープステイツのマインドコントロールに病られている。
PCR検査至上主義という病気も深刻だ。

おそらく敗戦記念日に放送するというこの番組も真の戦争犯罪を薄く、
日本ガーだけは色濃くつくられているだろう。

シナの背景を隠すサヨクの情報操作に操られているから。。。

『太陽の子』(たいようのこ、英語: GIFT OF FIRE)は、「国際共同制作 特集ドラマ」としてNHK総合、NHK BS4K、NHK BS8Kで終戦75周年となる2020年8月15日土曜日の19時30分から20時50分に放送予定の日本のテレビドラマ[1]。第二次世界大戦下の日本で原子爆弾の開発に携わった科学者の苦悩と青春を史実をもとにフィクションとして描いた群像劇[

8月17日見た。
NHKTV太陽の子 見た。露骨に米国の戦争犯罪を擁護しているわけではないが、日本も核爆弾を
開発していた。ということから婉曲的に米国の戦争犯罪を薄める役割はしっかり果たしている。
米ネオコンが支援したと見える。

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