やすらぎの刻 離郷の歌に感じる 私達が救出シナイ拉致被害者。戦時売春女性達の悲劇。

やすらぎの刻 倉本聰 中島みゆきの 離郷の歌  を歌うとき、酒が入ってると余計、泣けてくる。  満洲から引き上げてきた東久留米市議の先輩の舘雅子さんの話。  引き上げ船に同乗した従軍慰安婦戦時売春女性らは多くが日本人。彼女達は、敗戦後の日本に帰る途中身の回りの品々を何故か舘さんたちに分け与えたという。  その後、子供だったたちさんたちには予想もつかなかっただろうことが起きた。従軍慰安婦戦時売春女性たち多くの日本女性たちは祖国へ帰る後の生活を悲惨に予想したのか、それとも戦場で愛を交わした戦士たちへの追慕の思いだったのか。かの乙女たちは海に身を投げたという。  この歌を酔いに任せて歌うとき涙なしには歌えない。 拉致被害者は日本を想い神田川の歌を歌ったという。南こうせつの 国境の風 も拉致被害者に心を寄せる歌だ。  2カポ やすらぎの刻 離郷の歌20191025 AmEAmDmG7CE●E7や-Amね-打Eつ雨Amよりも む-Dmね-打G7つ-あCの うたEを 二Am度とEは もどAmら-ない-E7空のな-がAmれ●E7な-Amに-ひとEつか-Amわ-らず-ひDmと-‭びG7と-はCよびあEい-こAmた-えEるわがAm声にE7夢はさ-めAmる ◎はDmな-れG7ざ-るCを-えAmず はDmな-れEた-もAmの-たち のDmこさCざ↑-るを-えAmずのDmこ↓-したもE↓の-たち◎ A心は は-なDれ-ない-Bm星は消え-なEい-C#mいつのひか遠F#mい国の唄B7-をきかせEよ-う●…

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