石原新党にみんなの党渡辺善美さんの一言。に座布団二枚!

 石原新党にみんなの党渡辺善美さんの一言。に座布団二枚!
石原新党本気で幕藩体制を壊す気があるとは見えない。
武蔵野観音霊場の感想。
馬場市長は市役所でも総すかん。こんな市長をつくった共産党の責任は重い。もっともこのときの対立候補も馬場に似た候補だったようだが。。。
本文
 消費税増税や原発に賛成なら「維新」ではないせいぜい「新撰組」。幕藩体制の補完勢力!その通りだ。

 今日も武蔵野観音33霊場に行ってきた。山奥になると留守の寺が多い。人のいる場所に納経せよと書いてった寺にいっても留守がいるのに、引き出しから勝手に持っていけという調子。こういうお寺のいい加減なやり方を見ているからお寺に尊敬は生まれない。
 そのお寺の人となりを見てしまう。
本堂まで入れてくれて参拝をさせてくれたのが慈眼寺。きれいな庭も拝見させてもらった。そういうお寺と比較してしまうと留守に勝手にカネをおいてけ。書いておいた紙を勝手に持っていけ。というお寺が武蔵野観音霊場には多いことが残念だし、それを何とかしたいというお寺の人の声も聞けた。まじめに遍路をする人に応対する宗教者も中にはいる。人生そのものだ。

 最後の二箇所の天龍寺と八王寺に挑んだが、自転車で徒歩道に入って重い折りたたみ自転車で疲労困憊した。歩くと50分という場所が自転車を担いで上ったので2時間半かかって天龍寺に着いたのが15時半。八王寺(竹寺)に行くには1時間以上歩く。自転車ではもう少し早いかも。。。でも疲労困憊しているのであきらめた。

 天龍寺(子の権現)からは飯能までが40分ぐらいと売店のおじさんからきいたが、近くの西吾野にスキーで滑る感覚で滑り降りた。行きは地獄の行だったが、帰りは天国のようだった。自転車の魅力だな。ただブレーキのトラブルは気をつけて半分づつ交替でブレーキをかけて滑り降りた。

 帰りに役所の知り合いとバッタリあって、馬場市長のひどさをつくづく聞かされた。馬場市長には自分の意見がないので水に浮いている泡のようにどうにでも答えが変わる。志の無い政治屋が市長をやっているのだからなさけない。 「替天行道」「平成維新」 HARRYの納経の右為には「平成維新」を天地神明に願文をささげている。

"石原新党にみんなの党渡辺善美さんの一言。に座布団二枚!" へのコメントを書く

お名前:
ホームページアドレス:
コメント: