朝までナマテレビまだやっていたのか。政治家の放送局にコントロールされた話しかできない話。派遣は必要

 派遣はいけないという政治家は企業に公務員のような採用と賃金を保証させたがっている。国民全員が公務員の国は社会主義国という。そういう社会を今でもまともに国民を養うことができる国にできると本気で考えているのか。
 派遣で優秀なまじめな仕事をすれば企業は給料も上げる。必要な人材になるかどうかでしかない。派遣は企業にとって企業存続できるかどうかの安全弁なのだから必要でしょ。儲かっている企業から金をふんだくれば国は幸せになるという共産党、ロビンフッドの商人からの略奪が正義と考える共産党。商人は道を変えて盗賊を避けるようになるということも知らない。きちんと商人にも儲けることをさせなければ税金は取れないよ。
 誰も財務省との全面対決で増税先送りを決断した安倍首相の本気度を知らないような顔をして解散の大義などと間抜けた話で朝までやるの?アホクサーい。

 民主党政権で行ってきた尖閣ごまかし処理。旧来の自民から続いてきた日本国民を奪われても何もしない国ということを世界に示してきた。憲法九条を守れとはチャイナや北朝鮮のせりふでしかなくなっている。
 九条とは日本の手足を縛り、やられ放題で盗まれ放題でも外国の軍隊が見えたら何もしてはいけないという空恐ろしい自滅の法律だった。このまま自滅するのか。放置できない。戦争をする国になっろうとしていると批判する人たちは
誰にとって日本が反撃しないできない国であることが利益になっているのか。
 こんな簡単なことを理解しないまま反戦といえば平和になるというお経でしかない九条守れの声。
九条を守るために戦ってきた私の青春時代、それは中国共産党のような日本にすることが日本国民にとって正しい道と勘違いしていたからだ。
 当然、武装できない日本は侵略する側にとって好都合だからロシアの船はカニを取った日本船を船ごと拿捕して中身も船も強奪してそのカニを日本人に売りつけている。
 チャイナサンゴ強奪船は船長が逮捕されても400万払えば一億円ものサンゴを乗せたまま船ごと返還してもらえるという。小笠原のサンゴを取り尽くしたチャイナ船はもう来なくなった。

 言論封殺という自民党からの申し入れに自民は何もいえない。日本が悪くなる?問題は厳正中立なフリをして世論誘導するマスコミに問題がある。自分たちは野党に政権を交代させたいと姿勢を鮮明にしてテレビ番組を進めるべきだ。安倍政権がオカシイオカシイというせりふは財務省の応援の台詞だとわかってやっている程度の低い政治討論にはあきれてしまう。
 解散の大義が無い。という松沢。民主党に戻ったほうがいい。次世代の党イメージ悪くなる。大義は財務省主導政治から国民が税制に介入する総選挙という大きな革命的な大義がある。拉致はこのままか?九条をそのままでは拉致は解決しない。

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