学生時代護憲運動をしながら中国のような国に日本をしたいと浅はかに考えてきた自分を振り返って

 学生時代護憲運動をしながら中国のような国に日本をしたいと浅はかに考えてきた自分を振り返って
民主党政権で仙石が中国に対して従属的態度を明らかにした姿は日本の護憲運動とは他国からの
戦争を仕掛けてくることを無防備にすること。拉致問題が解決しないのも戦争を放棄している九条に
根源的問題があります。自民党の改憲は護憲派を内包した政権ですから次世代の党を支持しました
が、中国毒素に感染した日本の政治状況はなかなか改憲まで進めるには道が遠いようです。
 安倍さんが維新と次世代が分裂したことを批判していたとサンケイの記事にありましたが、こういう
判断が総理の器なのかもしれません。私はいつも見方は一直線しか見ていませんから政治家には
向いていないのでしょう。突っ込んでいくことしかしてきませんでしたから。。。

 みんなの党解体は渡辺さんのワンマン状況に回りはついていけなかったのでしょう。
見ている未来は同じでも感情で路線が違ってしまうんですねえ。

 拉致されている人が今でもいる状況が戦争状態であるということを国民は理解していない。
このことは安倍政権が最優先課題として解決してもらいたいです。

 柿沢未途さんの当選は不幸中の幸いです。おめでとうございます。

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