PCR検査は無能。健常者を拘束するための道具。

PCRを感染症の診断に使ってはならない!は発明者マリス博士の言葉。
  PCR検査はほぼ無能に近い。健常者を拘束するための道具。
   熱など異常を感じた人は肺炎など検査するためのCT検査で診断するべき。
    PCR検査は不安と混乱を作る暴力革命派の工作と考え従来の医療体制に戻すべきです。
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=3677319485631142&id=100000593804664&sfnsn=mo

WBSで小林慶一郎とかいう政府の専門家会議にでているらしいが、相変わらず、PCR偏執狂!20万人検査検査無料で!だと。異常な世界。健康な感染者でも大量発生させ拘束できるシナ共の狙いのママに国内の革命独裁への道は進められている。
  ウィルスが10万100万いなければ感染していると言えないと大橋眞先生。そもそもWHOが決めたPCR検査の設計根拠を明らかにしていないと批判している。マスコミによる不安と混乱革命へという工作は世界的規模で進められ、反トランプ暴動もシンクロしている。

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