沖縄基地反対運動が産業化している 反日外国人と左翼暴力団がやっている産業

「昨日目にした正論2017年9月号の後ろのほうに載っていた米国人の論文「その時は私が尖閣諸島に常駐する」について  反対運動には、思想でやっている人と利益目的でやっている人がいます。反対運動が産業化している面もある。それが結局、沖縄問題を引き延ばし、沖縄の不幸となっている。現場で思想的な立場から運動をされている方々には、暴力や違法行動を使わない形での抗議の仕方はあるのではないですかということ、運動の背後にあるものに利用されないよう気を付けて、最終的に目覚めて下さいと伝えたいです。 http://www.sankei.com/column/news/150611/clm1506110010-n1.html 沖縄・反基地運動の実態を告発した男 ロバート・D・エルドリッヂ氏 「第2の一色事件」の真相を語る

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昨日目にした正論2017年9月号の後ろのほうに載っていた米国人の論文「その時は私が尖閣諸島に常駐する

昨日目にした正論2017年9月号の後ろのほうに載っていた米国人の論文「その時は私が尖閣諸島に常駐するボランティアとして喜んで手を挙げたい。」にはガツンと一撃を食らった。ので引用させてもらった。 http://www.sankei.com/column/news/150611/clm1506110010-n1.html 沖縄・反基地運動の実態を告発した男 ロバート・D・エルドリッヂ氏 「第2の一色事件」の真相を語る 【正論9月号】自民党政権のある防衛相のとき尖閣上空視察中止のナゾ「中国を刺激しない」では尖閣失う - 産経ニュース http://www.sankei.com/premium/news/170805/prm1708050001-n1.html @Sankei_newsさんから 2017.8.5 01:00 【正論9月号】 自民党政権のある防衛相のとき尖閣上空視察中止のナゾ「中国を刺激しない」では尖閣失う ■日本の政治家は尖閣問題に背を向けている 沖縄米軍海兵隊政務外交部次長 ロバート・D・エルドリッヂ  イギリスの政治家で「保守主義の父」といわれたエドマンド・バークの名言に「悪が勝利するために必要なたった一つのことは、善良な人たちが何もしないことである」というものがある。この言葉を、尖閣諸島問題をめぐる日中間の緊張に当てはめるならば「日本による尖閣の実効支配の低下に対して、政府、政治家、国民が何もしなければ、悪が勝利するだろう」とでも言えるだ…

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尖閣諸島にアメリカ軍基地を作ってもらうのは無理ですか?高橋洋一さんは再度合同演習をと言ってましたが

この質問を探してみたらすでに6年前に話題になっていました。実現しないのは下の回答と私も思います。 尖閣諸島にアメリカ軍基地を作ってもらうのは無理ですか? 質問者:appleapple質問日時:2010/09/25 08:25回答数:14件 尖閣諸島にアメリカ軍基地を作ってもらうのは無理ですか? harihorere 回答日時:2010/09/25 09:19 アメリカにとっては、日本と中国が争ってくれる方が利益になるので、そんなことはしないでしょう。ブッシュのようなカウボーイ気取りの酔狂な人間が大統領になったらわかりませんが、オバマは外交政策に関してはがちがちの現実主義者だと思います。むしろこれをきっかけに、沖縄の米軍基地へのさらなる日本政府の貢献を期待してくるでしょう。 今の日本は、太平洋をはさんでパワーゲームをしている米国と中国の手持ちカードの一つにすぎません。日本カードは持ち札としてはそれなりに強い(現状は韓国カードよりもはるかに強い。北朝鮮と言うジョーカーはあるもの、まあアジア最強カードでしょう)ので、中国も米国も最大限に活用しようと考えています。が、あくまでカードはカード。両国にとって役割を果たしたら捨てられる存在であろうと覚悟しておく必要があります。

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北朝鮮のミサイルが高度1000キロですか。武田氏のコメント=ミサイル打ち返せ!高橋洋一氏は軍事演習を

https://youtu.be/ihgqFBBqOds 素人の私が武田氏のようには簡単に打ちかえせとはいえないが。憲法9条の無力さについては痛感する。 https://youtu.be/JJ-oohwIU64 尖閣で軍事演習をというのが高橋洋一氏のきわめて現実的な対応策。米軍もかつては行っていたという。 そうであればこの時期にこそ定期的な軍事演習を尖閣でおこなうのは重要だ。

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傍若無人の中国、日本国内で暴動も起こせる準備をしているのかもしれないJBプレスから

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47567?page=4 傍若無人の中国、尖閣奪取作戦をついに始動 ガス田には新設備建設、力による支配を徹底へ   おわりに  東シナ海では日本が穏便に話し合いで物事を進めようと努力している間にも、中国は臆することなく示威行動で既成事実を積み重ねている。しかし、ことは東シナ海ばかりではない。  北海道などで中国資本が買い占めているリゾート地や山林など、東京ドームの何十倍、何百倍もの敷地、山林では、誰が何をやっているかなど、一切、分かっていない。  2008年4月26日、中国(オリンピック開催)のチベット支配に抗議して行われた長野トーチリレーでは、「街頭に林立する巨大な五星紅旗(紅旗)。ウンカの如く蝟集(注:報道では数千人)し、『中国、加油!』(チャングオ チャーヨウ)と大音声の北京語で怒声を浴びせてくる中国人留学生の大群・・・。(中略)日本の領土にいながら数の上では完全に中国人に圧倒されていた。沿道には長野市民の姿はほとんどなく、紅旗と北京語のシュプレヒコールを忌避して逼塞しているようだった」(関野英之『目覚める日本』)。  旅行客増大や留学生受け入れで、どんどん中国人が日本にやって来ている。しかし、途中で行方をくらましたり、学業を放棄して所在不明になる者もいると聞く。  もしかして、こうした人物が、先ほどの広大な敷地な…

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チャイナによる印象操作。何度でも何度でも日本人の慣れを作る。いつの間にか竹島のようにとったもん勝ちに

 今朝のいくつの新聞が一面トップでチャイナの侵略意図を警告しているのだろうか?  チャイナの侵略を意識的に受け入れようとする勢力が日本人の中で多数派になれば日本は日本ではなくなり チャイナの一部になっているだろう。  百田尚樹氏の「かえるの楽園」の結末は悲劇的だ。今日の事態に対して日本は日本の多数の意志として 侵略を許さない軍事力を行使する可能性があることを憲法で明示して、変えれば侵略を防ぐことはできない。  日本のかつての軍国主義を針小棒大に誹謗するチャイナこそ現代の侵略意図を鮮明にしている侵略軍事冒険主義 国家に他ならない。まさしく暴力団が巨大な軍事力をもった「ならずもの国家」になっている。  もっとも共産主義運動は反戦平和の運動を最も暴力的に行ってきた暴力団体に他ならないのだから暴力団国家 =チャイナとはギャング集団が核武装していることなのだから、  警戒をしすぎることはない。警戒を忘れたままの無防備無力国家日本の軍事力を竹光から真剣に戦争を誘い込む 現在の憲法を変えることができるかどうか!喫緊の課題だ。

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(秘密保護法案 私はこう見る:1)元海上保安官・一色正春氏 政府の隠匿も罰則必要 net記事から

(秘密保護法案 私はこう見る:1)元海上保安官・一色正春氏 政府の隠匿も罰則必要 紙面で読む 紙面写真・図版 元海上保安官・一色正春氏 紙面写真・図版 「ユーチューブ」に投稿された映像 紙面写真・図版     安倍政権が成立を目指す特定秘密保護法案。法整備を促すきっかけの一つとされるのが、2010年9月に沖縄・尖閣諸島沖で起きた中国漁船衝突の映像が動画サイトに流出した事件だ。投稿した元海上保安官の一色正春氏(46)に、今回の法案について聞いた。  私が映像を公開した当時この法律があれば、あいつは今ごろ刑務所だという人がいるが、それは違うと思う。映像はしばらくの間、海保職員なら誰でも閲覧できる状態で、あの映像は秘密でも何でもなかったからです。  《一色氏は10年11月、巡視艇の共用パソコンに保存されていた衝突映像を自分のUSBメモリーに移し、神戸市内のネットカフェから「sengoku38」の名で動画サイトに投稿した。》  あの時、日本は「(中国側がぶつかってきた)証拠がある」と言い張るばかりで映像を公開しなかった。その結果、国民は日本と中国のどちらに責任があるのか分からなくなった。恣意(しい)的に隠した政府の姿勢は許されるのか。あの映像を見て、国民に考えてもらいたかったんです。  《国家公務員法の守秘義務違反容疑で書類送検された一色氏は停職1年の処分を受け、依願退職。東京地検は不起訴(起訴猶予)処分とした。》  今回の法案は内容が国民に…

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戦争にしないためにもこちらの立場をはっきり言う。曖昧にしていると戦争を仕掛けられる。

中国外交文書に「尖閣諸島」=日本名明記、「琉球の一部」と認識-初めて発見 中国外務省の外交文書「対日和約(対日講和条約)における領土部分の問題と主張に関する要綱草案」の原文コピー。写真右は表紙、同左は75ページにある「尖閣諸島」の文字  【北京時事】沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐり中国政府が1950年、「尖閣諸島」という日本名を明記した上で、琉球(沖縄)に含まれるとの認識を示す外交文書を作成していたことが27日分かった。時事通信が文書原文のコピーを入手した。中国共産党・政府が当時、尖閣諸島を中国の領土と主張せず、「琉球の一部」と認識していたことを示す中国政府の文書が発見されたのは初めて。  尖閣諸島を「台湾の一部」と一貫して主張してきたとする中国政府の立場と矛盾することになる。日本政府の尖閣国有化で緊張が高まる日中間の対立に一石を投じるのは確実だ。  この外交文書は「対日和約(対日講和条約)における領土部分の問題と主張に関する要綱草案」(領土草案、計10ページ)。中華人民共和国成立の翌年に当たる50年5月15日に作成され、北京の中国外務省档案館(外交史料館)に収蔵されている。  領土草案の「琉球の返還問題」の項目には、戦前から日本側の文書で尖閣諸島とほぼ同義に使われてきた「尖頭諸嶼」という日本名が登場。「琉球は北中南の三つに分かれ、中部は沖縄諸島、南部は宮古諸島と八重山諸島(尖頭諸嶼)」と説明し、尖閣諸島を琉球の一部として論じている。中国が尖閣諸島を呼ぶ際に古くから用…

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尖閣を国に売ると19億円の利益だそうだ。中国に100億で売ったらどうなる?でも日本領土には違いない

3日には地権者はこういっていたそうだ。19億円の利益にしっかり税金でも取る つもりなんだろうか。それにしてもだな。 尖閣「政府購入で合意」NHK報道正しいのか 地権者側は「東京都に売却」変え ず J-CASTニュース 9月3日(月)20時22分配信 ■「地権者と都の分断作戦かよくやるよ」  無人島も扱っている不動産投資情報会社のファーストロジックによると、地権者 が1970年代に尖閣を購入したときの現在価値は、消費者物価指数から単純計 算すると、約1億3800万円。とすると、政府が購入すれば、地権者は19億円余も の売却益が得られることになる。現在は、政府が年2450万円で尖閣を賃借して いるが、利回りにすると単純計算で17%に当たる。投資用物件の平均が10%前 後であることから、高い投資効率になっているという。  とはいえ、地権者側からは、報道内容に反するような証言がされている。  TBS系で2012年9月3日に放送された「朝ズバッ!」では、地権者の弟の栗原 弘行さん(65)が生出演し、尖閣を直接国に売ることがあるのかと聞かれて、「現 時点ではちょっと難しいですね」と即答した。  栗原さんによると、石原慎太郎都知事が衆院議員だった1970年代から、石原 氏らから尖閣購入を打診されていた。自民党内のタカ派グループ「青嵐会」の1 坪運動を受けたもので、そのときは合意しなかったが、40年…

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ツイッタのつづき

開く 7月14日ikedaharuo東久留米‏@HARRYikedaharuo 小沢新党に対する攻撃は納得いきませんが、橋下も適当だね。ま、時流を読んでいるのは橋下ということなんでしょうか。。。TPPは私も東久留米市議会で一人で推進論をぶってきましたので、小沢新党とは違いますが。 開く 7月14日ikedaharuo東久留米‏@HARRYikedaharuo 橋下市長はなぜ野田首相をほめたのか  池田信夫(経済学者)(ニューズウィーク日本版) - Y!ニュース http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120713-00000301-newsweek-bus_all …   開く 7月6日ikedaharuo東久留米‏@HARRYikedaharuo HARRY IKEDAHARUO池田孟夫治夫: 四弘誓願は仏教を信ずる者として、まず誓うべき四つの基本的な誓いです。NETから引用 父の命日に http://bit.ly/LXEv8K 開く 7月4日ikedaharuo東久留米‏@HARRYikedaharuo HARRY IKEDAHARUO池田孟夫治夫: ヒッグス粒子=質量を与える…

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最近のTVに出る中国側の都合ばかり語る富坂とかいうコメンテータ。日本側の思いは中国には伝わらない

 丹羽中国大使の公用車から日本国旗がむしりとられた事件。怪我人がいないから逮捕もしない。という中国側の広報担当者の発言は全く日本国民を侮辱している。逆に中国の公用車の中国国旗をむしりとった場合も同様の対応ですむのだろうか。中国は人の命が軽い国だ。おそらく銃殺されてしまうとおもう。  軽犯罪だ?器物損壊、公務執行妨害。刑事事件ではないか。犯罪は力のある側が都合よく軽くも重くもするものだ。日本は中国に全く戦争を仕掛けられているようなものだ。  北朝鮮の日本人拉致事件「めぐみ」「拉致」はツタヤで無料で貸し出しをしている。曙橋のバックインタウンで横田さんご夫妻とポールストォーキーさんの声を聞いたのもつい先日のような気がする。    北朝鮮とはこの問題を解決することで国交が回復できるだろう。 北朝鮮のミサイル技術と日本の技術が結びつくことを米中韓は一番恐れている。中国韓国を米国が日本つぶしにけしかけているように見えるのは私だけだろうか。米国のなすがままに日本を円高誘導している日銀財務省の無策。日米同盟の基軸を言うだけでは中韓の横暴な振る舞いを挙手傍観するにすぎない。日本も北朝鮮のように何をするかわからない国かもしれないという危機感を中韓に持たせなければ現状の国辱状態は変わらないのではないだろうか。 14時間ikedaharuo東久留米‏@HARRYikedaharuo Laramie Pards - Slim & Jess: http://youtu.be…

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尖閣はすべての可能性を排除しないで対応を覚悟しなければ中国からの侵略はとまらない

暗黙の了解を失った尖閣問題 日中の誤解と相互不信  WEDGE Infinity(ウェッジ) http://bit.ly/Ofrj0a 日本の防衛力の強化を恐れているのは中国も米国も同様。中米韓露による日本包囲網となった場合にどう対応できるのか。それが最悪の仮説。中国の大船団が尖閣上陸をめざすのも時間の問題。小規模な軍事衝突の可能性は高い。それを避ければ竹島のように占領されてしまうだろう。日本国民が選んだ政府がどういう対応をするかは国民の意識に左右される。小規模な軍事衝突で終わるとは考えられるが、大規模衝突に変化しないとは誰も保障できない。貧困が拡大すれば中国も日本も好戦的な世論は拡大する。米国が日本のためには命をかけないのは常識。国連などで国際世論を味方につける外交能力があるかどうかにかかっているのだろう。

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