日本はゴミの分別をもうやめよう。武田教授が指摘する日本人の悪癖

環境市民派無所属で12年間市議をやってきた池田ですが、サヨク運動から環境運動に乗り換えた人をスイカと言う。周りは緑(環境活動家)と黒(無政府主義者)で中身は赤(共産主義者)と。実態を衝いている。以下は科学者の視点で無知を解明してくれた武田邦彦さんのきわめて的確な指摘です。国内でも海外からも既得権益=利権=私利私欲のために日本の国の富が不当に流出している。そのため国民は世界の中で一人当たりのGDPが高いのに生活実態は世界の中流国家に比べても劣るのではないだろうか?  日本はゴミの分別をもうやめよう。武田教授が指摘する日本人の悪癖 2016.11.10 38902 by 武田邦彦『武田邦彦メールマガジン「テレビが伝えない真実」』 https://www.mag2.com/p/news/226965 世界各地で戦争や紛争が行われている中、日本は平和で犯罪率も低く、多くを望まなければ平穏な毎日を送ることができます。しかし他の国の人たちに比べ、笑顔が少なく、いつも何かに不安を感じているように見えるのはなぜなのでしょうか? メルマガ『武田邦彦メールマガジン「テレビが伝えない真実」』の著者で中部大学の武田教授は、「今の日本人は政府やメディアの洗脳によって自ら苦しむ癖がついてしまっている」と指摘。日本人は、自分で自分の首を絞めることを止めにしようと呼びかけています。 戦争がなく気候にも恵まれた日本で、なぜ人々は苦しんでいるのか? 辛いことや苦しいことが続く毎日より、自由で楽しい日々の方が良…

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自分がサヨクに愛想をつかしサヨクの日本の崩壊へ工作増大への危機感も増加しています

私がサヨクの問題点を自覚した契機  1.ソ連の高級官僚が人民を虐げた結果崩壊したこと。  2.東久留米市議会でサヨク系組合系市議こそ既得権益に貪欲で私利私欲に燃えていた実態に接したこと。  3.毛沢東の実態が殺人鬼でしかなかったと暴かれたこと。  4.環境運動の実態が科学的口実を私利私欲の様々な規制を口実に天下り組織を作ってきたこと。環境の改善にはつながらないことばかりだったことを武田邦彦氏に目を開かれたこと。  5.憲法九条の平和運動がシナの利益のために日本の国益を妨害するための口実に過ぎないことが明らかにされたこと。  6.言論封殺が常態化していたサヨク運動の実態がいまだに悪化していること。(安倍政権を批判すれば正義の味方となるサヨクマスコミの宣伝工作に国民の半数近くが盲目的に騙されていること)  6’.サヨクマスコミの工作は日米の嘘マスコミの大多数に浸透し、シナの情報戦、静かなる侵略の手先に米国のGAFA まで陰に陽に協力している。おそらくGAFA内部にサヨクの工作員が多数潜伏している結果によると思われます。 これこそが重大な国難にほかなりません。

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武田教授が激怒する、大嘘だらけの「プラスチックストロー反対運動そのものが詐欺と同罪」

武田教授が激怒する、大嘘だらけの「プラスチック製ストロー有害説」 ライフ2019.05.23 680 by 武田邦彦『武田邦彦メールマガジン「テレビが伝えない真実」』   先日掲載の記事「武田教授が暴露。『レジ袋は環境を破壊する』という真っ赤な大嘘」では、ポリエチレン製のレジ袋追放の動きがいかに欺瞞に満ちかつ誤ったものかを白日の下に晒した中部大学教授の武田邦彦さん。今回のメルマガ『武田邦彦メールマガジン「テレビが伝えない真実」』では、プラスチックストロー反対運動そのものが詐欺と同罪と断じ、その理由を記しています。 「プラスチックストロー追放運動」は詐欺に加担するのと同意である 社会的ウソの例として、レジ袋の追放とプラスチックごみ問題を取り上げましたが、そのなかでも最もばからしい、しかもこの運動をしている団体や喫茶店などが、「ウソでも良い子のふりをすれば、日本人は騙されるから、儲かればよい」ということで、「プラスチックストロー」を追放しよう話があります。 プラスチックストローの運動は、バカらしいというのを通り過ぎて、反対運動そのものが詐欺などの犯罪にも近いといえますから、協力すれば犯罪人の仲間に入るし、こんな不合理なことを許していたら、いつ何時、身に覚えのない濡れ衣を着せられるかも知れません。 誰でもわかる通り、石油から作られる膨大な量のプラスチックは、主として、自動車や家電製品などの工業製品や家具、農業用フィルムや柵などに使われ、身の回りでは、ビールのケース、荷造りのヒモ…

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