「放送法の「政治的公平」を巡る大手マスコミの詭弁」について

「放送法の「政治的公平」を巡る大手マスコミの詭弁」について 「政治的公平」は一握りの知的エリートしかわからないものか? http://diamond.jp/articles/-/166891?page=4 「テレビの規制を緩くしたら、アヤしいマスコミがたくさん誕生して国民が洗脳される!」と騒ぐ人たちは、このあたりの視点がごそっと抜けている。「政治的公平」のジャッジができるのは、永田町、霞が関、そしてテレビ局など大手マスコミの、ほんのひと握りの知的エリートだけであって、読者や視聴者にはできっこない、とハナから決め付けているのだ。  要は、大衆を「下」に見ているのだ。  こういう「政治的エリートとマスコミが日本人を良き方向へ導く」みたいな選民思想は、昭和の高度経済成長期くらいまでは当たり前のように存在していたが、もはや明らかに時代錯誤である。  なんてことを言うと、マスコミのみなさんからお叱りを受けるかもしれないが、みなさんが「時代」を捉えていないということが、「朝日新聞」の3月31日付け社説に如実にあらわれているので、以下に引用させていただく。 「安倍内閣は従来の自民党政権にもまして、4条を口実に放送に介入し圧力をかけてきた。だがその強権姿勢は厳しい批判を浴びた。一方で首相は、バラエティー番組や政治的公平性を求められないネットテレビには進んで出演し、自らを宣伝する。4条撤廃の衣の下からは、メディアを都合良く使える道具にしたいという思惑がのぞく」  個人的には、お前…

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放送法の「政治的公平」を巡る大手マスコミの詭弁

2018.4.12窪田順生 大手マスコミが既得権益にしがみつき新規参入に激怒する理不尽 http://diamond.jp/articles/-/166891?page=2 放送法の「政治的公平」を巡る大手マスコミの詭弁  先月、政府が放送制度改革を行うという話がちらっと出た。今やニュースはスマホで読むのが当たり前となっているように、テレビもネットと同列にして何が悪いということで、放送と通信の垣根をなくし、新規参入を促すように規制緩和を進めようというわけだ。そのなかのひとつとして検討されているのが、放送法4条にある「政治的公平」の撤廃だ。  少し前、高市早苗総務相(当時)が、この条文に違反すると電波停止もあり得ると発言したことで、テレビ局がこの世の終わりのような大パニックになったことからもわかるように、この「政治的公平」という縛りによって、報道が萎縮するというのがマスコミの主張だった。  それをなくすというわけだから当然、みんな諸手を挙げて大歓迎かと思いきや、テレビ局をはじめとしたマスコミ各社が猛烈な反対キャンペーンを開始した。  思う存分に報道ができる規制緩和に、なぜ彼らは腹を立てているのか。テレビ局幹部、総務省、マスコミが引っ張り出してくる専門家など、反対派の主張を端的にまとめると、ざっとこんな感じになる。 「政治的公平を撤廃して自由にしてしまうと、偏向報道やフェイクニュースを垂れ流すロクでもないテレビ局がたくさん増えて、それをヒトラー安倍みたいな権力者が悪…

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20180411衆院予算委野党理事やかましい!速記を止めてくださいしか言わない

 あまりにもお粗末なエダノ、玉木の国会質問。愛媛県のメモとそれを否定する首相の元秘書どちらが本当かしか聞かない。首相は自分の秘書を信頼している。県の内部にコメントできない。これが答え。いつまでも同じ質問で時間稼ぎ。TVに映りたいだけ。なかでもうるさいのが野党理事。何とか無内容な質問をごまかすためにやたら速記を止めてください!!!ばっか。私が委員長だったら完全に退場させている。だれが委員長か知らないがもう少し厳格な運営ができないか!!    財務省の手先の野党政治屋どもの倒閣運動にいつまでも付き合う必要はない。 財務省の解体に即刻着手すべきだ!!!

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20180410官僚による民主的な政府への反逆は、まさしく非常事態

 財務省はまだまだ倒閣をあきらめない!! 20180410に今度は愛媛県の職員が「首相秘書官からそういえばあのころ首相案件と言われた」となんで今頃?1年前に国会で大騒ぎしていた頃には思い出さなかった奴が!!!  メモが見つからないがそういう話だそうだ。メモなんて今でも書いて、これが昔書いた備忘録ですって言やいいじゃん。財務省からの安倍内閣倒閣のための差し金でしかない。と私は感じる。  安倍内閣はいよいよ財務省のさらなる分割に手を付けようとしたところだ。  森友もこれといったいちゃもんもつけられなくなり、さらには江田憲司が大阪の特捜部長からのリークで捜査情報を聞いたとなって検察の倒閣策動が爆発的にバラされる事態をそらすためになんとかいちゃもんを付けておきたいと総野党と自民内部の財務省の出先を総動員して財務省解体を阻止する総力戦の最後のアガキでしかない。野党の騒ぎ方やマスゴミのはやし立て方がバカバカしくて。。。  いつまで下らない卑劣な倒閣運動しかできないのかと。  安倍首相にはこの際、財務省、国家公務員の腐敗と情報漏洩=隠蔽の徹底的な解決をするためにもスパイ防止法の徹底的な確立を。  官僚による民主的な政府への反逆は、まさしく非常事態であると言えるだろう。

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財務省解体ができる可能性は安倍政権にしかない!今まで全ての政権は官僚の言いなりだったのだから!!!

異様な官僚の反乱ぶりはいかに安倍政権が彼らやマスゴミどもにとって都合が悪い政権であるかがわかる。 省庁再々編案が急浮上 「政と官」あり方問う契機に 2018/4/6 18:18日本経済新聞 電子版  自民党内で中央省庁の再々編構想が急浮上してきた。裁量労働制に関する厚生労働省調査の不適切なデータの使用や学校法人「森友学園」への国有地売却を巡る財務省の決裁文書の改ざん問題など相次ぐ官僚の不祥事が背景だ。党行政改革推進本部は各府省に2001年の省庁再編の検証を指示した。5月にも党内議論を始め、年内を目標に新たな中央省庁のあり方を提言する。  安倍晋三首相(党総裁)の直轄組織、党行革本部(甘利明本部長)は3月下旬、各府省に文書を出した。本部長の甘利氏は首相の盟友。各府省に衝撃が走った。文書は「社会・経済状況の変化による新たな行政需要と既存の行政体系との整合性などについて」意見聴取すると通告した。「橋本行革における中央省庁再編から20年近くが経過した」ともつづった。 自民党行政改革推進本部は年内を目標に中央省庁のあり方を提言する  前回の省庁再編の背後にはバブル崩壊後の金融行政への国民の不信感や薬害エイズ事件の官僚不祥事があった。今回の省庁再々編構想の底流にも厚労省の不適切なデータや森友問題など行政への信頼失墜がある。政府が存在しないと説明していた陸上自衛隊のイラク派遣の日報に関し、陸上自衛隊が存在を把握していた問題も判明した。  再々編構想が実現するかどうかは時の政権…

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いつまででたらめを言い続けるのか?これじゃ外人も腑に落ちないだろ

“忖度”を理解できなかった外国人が腑に落ちた「説明」とは | 今週もナナメに考えた 鈴木貴博 | ダイヤモンド・オンライン http://diamond.jp/articles/-/166176?page=4  このコメントは基本が間違っている。政治家に官僚が忖度していないのにしたことにして話しているから外人に説明がつかないのだ。  官僚は内部の上司に忖度。それには出世や天下りが保証される。政治家は数年で変わっていたので、官僚支配が続いてきた。  しかーし現在官僚が支配しにくい安倍政権になってしまったので  憲法改正により、今までのチャイナの代弁者の左翼政治屋の暗躍の幅が狭められる!  消費税増税を止めることで財務省の既得権益を止め、日本経済の再発展を生み出す安倍政権!  放送法改正で既得権益になっていたマスゴミの電波タダノリをオークションに変える!などなど!   官僚独裁政治ををつぶす可能性を歴史的に唯一の可能性をもつ安倍政権!!!  安倍政権をつぶすだけが目的なのがマスゴミと財務省も文科省も防衛省も!!!  安倍政権倒閣のために動いているだけ!!!!!

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理事長が  加計学園入学式に現る????

加計学園入学式に現る???? テレ朝ではこんなニュースを流している。 理事長が入学式に出席したら現る???現れちゃいけないのか? https://www.j-cast.com/2018/04/03325301.html 加計学園理事長「新設いかに望まれていたか」 獣医学部入学式あいさつに「勝利宣言」でしょ。

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むしろ、首相でさえ財務省に忖度するほど 財務省は首相にも忖度しない

http://www.sankei.com/politics/news/180325/plt1803250003-n1.html むしろ、首相でさえ財務省に忖度するほど 2018.3.25 05:00 【公文書改竄 元財務官僚・高橋洋一が斬る】 (中)財務省は忖度しない 高橋洋一・嘉悦大教授  学校法人「森友学園」への国有地売却をめぐる財務省の決裁文書改竄(かいざん)問題で、よく取り上げられる「特殊性」とは、森友学園への貸し付けが特例的に3年から10年に延長されていた▽ごみが大量に埋まっていた▽いろいろ要求を突き付けてくる籠池泰典前理事長との契約-ということです。  野党や一部メディアは安倍晋三首相や昭恵首相夫人への「忖度(そんたく)」があったのではないかと疑っていますが、財務省という組織は忖度しません。  財務省は、首相官邸に他省庁にはない独自のネットワークを持っています。首相と官房長官、衆参の官房副長官に秘書官を出し、官房副長官補も出している。彼らは常に電話で連絡を取り合い情報を共有しています。財務省の力の源泉です。官邸内の情報は筒抜けですし、財務省を外すと政権を動かせない。官邸のネットワークで誰かが首相や官房長官に刺さっていればよく、官邸をかなりの程度コントロールすることが可能です。  内閣人事局ができたことで、官邸が官僚をコントロールする力が強まり、財務省が官邸に忖度せざるを得なくなったという議論も、他省庁はともかく財務省には当てはまりません。天下りを含め…

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右翼も左翼も暴力団。ビーチマエカワを持ち上げる革命運動は最終段階に来ている

 左翼革命の暴力性は右翼暴力団とも全く同様。命がけで現体制を打倒しようとするのが何にも勝る正義。嘘でもデマでも犯罪者でも現体制の打倒のためには全てを総動員して戦う。左翼が面従腹背して文部事務次官まで上り詰めたマエカワは大した役者だったか、立派な革命家とも言える。嘘でも犯罪者でも暴力団(新宿のなんとかビーチ?)でもすべてのもが現体制の打倒のためには必要なのだ。  公務員にひっそりと就職した逮捕歴のない革命家は支配体制のシロアリとして潜入し成長してきた。ビーチマエカワはその精華ともいえるだろう。国民全員が公務員であることが理想の左翼は税金を私利私欲に利用することに躊躇しない。  戦後民主主義体制とは米国左翼のGHQがコミンテルン、コミンフォルムにつながる国際共産主義運動と連動した策動だった。戦前の日本を全否定することが米国による戦争犯罪大都市の無差別焼夷弾による東京大空襲をはじめとする都市部全域の焼き尽くしや原爆投下に国際法廷が注目しないようにさせるための方策だった。当然、左翼学者が戦後はGHQによって登用され、全ての教育は日本の全否定に全力が注がれた。  団塊の世代はもちろんその日本否定教育に毒された世代の子供たちも日の丸や君が代への嫌悪感を植えつけられ嫌悪感を隠さない時代が長く続いている。    財務省は公務員として既得権益を守ることが至上命題。その既得権益を毀損する安倍内閣を民主党政権のように財務省のポチへと変身させることができないため、自民党内部の親中派までも総動員してのクーデターが…

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カゴイケ詐欺師の土地の隣ツジモト公園は14億円を只にした

財務省解体 が一番のメッセージ 上念司氏わかりやすい!!!」  安倍首相夫人は森友の土地「進めてください」ではなく、「田んぼにするといいですね」と言ったらしい。 民主党政権時代の長妻大臣は官僚の公文書改ざんに辞任も何もしていない。  消された内容は佐川だけに有利。政治化には無実の罪をつくる改ざんだった! 20180319おはよう寺ちゃん から https://www.youtube.com/watch?v=qRdoj0S9MSk&t=642s

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チャイナの指示?ウォーターゲート事件?籠池という詐欺師の言葉を書き記した財務省の狙いは安倍政権打倒

 森友の隣の豊中市の土地は補助金でごみ代を浮かして2000万で豊中市は買うことができましたね。民主党政権になったとたんに安く買えた。と豊中市。森友の土地は入札にしなかったのが財務省の手落ち。公文書改ざんは安倍政権にとって全く無用なこと。  西田参院議員の国家質疑でのお怒りの通り、財務省のための財務省の改ざんに過ぎなかった。なぜ財務省はそのようなおかしな改ざんをしたのか?財務省がマスゴミ野党をあおって消費税増税に消極的な安倍内閣を増税派の政権に取り替えたいがために公文書改ざんを安倍政権に押し付ける意図が見えている。と考えれば国会答弁のウソの理由も見えてくるのではないでしょうか?  安倍首相は絶対権力者ですか? 財務省に今までの全ての政権がひれ伏し、言うがままの政策しかしてこなかった。 まさしく高級官僚が政治家の鼻先を引きずりまわしてきた。  日本中の地方議会でも、自分の言葉で行政当局に発言している議員はきわめて少数だ。 聞いていればほとんどの議員が役人や労働組合の職員に質疑を書いてもらいそのままに発言している。  役人の操り人形が多くの政治家だ。 安倍首相以前の国会も!!  民主党政権に多くの国民は既得権益にまみれた自民党政治からの大転換を夢見て政権を託した。 しかーし!!!! 民主党政権は 官僚独裁政治を変革するどころか、官僚政治の大転換と言う基本政策を180度大転換した。  数人の民主党政権は、菅直人元首相は、財務省の軍門にくだり、消費税増税を民主党系の政治屋どもの…

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官僚独裁政治の復活を狙う官僚組織がマスゴミと結託して起こした反乱

財務官僚による消費税増税に抵抗を続ける安倍内閣つぶしの罠を匂わせる元官僚氏の説明に見える(Harry) http://cl.diamond.jp/c/acwZaAzhxK7PoEae  2018.3.16 森友問題「理財局の単独犯行」では説明がつかない3つの疑問 岸 博幸:慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授   野党やメディアが連日大々的に森友問題を追及し続けていますが、野党の政治家や識者の発言、さらには報道ぶりを見ていると、霞が関で20年働いた経験からはちょっとズレているというか、大事な論点を見逃してしまっているのではないかと感じます。そこで今回は、元官僚の経験から感じている本質的な疑問を通じて、森友問題の真相を考えてみたいと思います。 野党やメディアの追求は表層的すぎないか  野党やメディアは、朝日新聞が決裁文書の改ざん疑惑を報じて以降、特に財務省が改ざんを認めた後は、“誰が、なぜ、公文書の改ざんを行ったのか”という点を追及し続けています。  もちろん、この点について追及することは大事です。“誰が”については、財務省の公式見解では佐川氏を筆頭に理財局の官僚がやったとなっていますが、もし大臣官房(=財務省の中枢)も関与していたら財務省という組織全体の責任になりますし、また万が一にも麻生大臣か官邸が了解していたとしたら、政治の責任に直結します。  また、“なぜ”については、財務省の公式見解では“佐川氏の国会答弁に平仄を合わせるために改ざ…

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改ざん」は財務省伝統の悪癖らしいが、安倍さんは山口で電信柱一本移動の忖度すらしてもらえなかったそうだ

という話は高橋洋一さんが安倍さんから聞かされたぼやき。以下harryも言って来た官僚社会主義の中身一部引用 2018.3.15大蔵省時代にも前科あり、「忖度と改ざん」は財務省伝統の悪癖だ 窪田順生:ノンフィクションライター http://diamond.jp/articles/-/163466?page=5 (前略)ここまで述べた“前科”に加えてもう1つ、筆者は財務省に隠蔽体質をはびこらせている原因があると考えている。旧大蔵省という組織に骨の髄まで染み付いていた、「社会主義」である。 大蔵省時代に培われた計画経済的発想が不正を招く  実は戦後日本の金融政策は旧ソ連からモロに影響を受けた「計画経済」という考えに基づいて進められてきた。為替、税制、金融機関への厳しい統制、護送船団方式など、あらゆることが大蔵官僚の計画と統制のもとで進められなくてはいけなかったので、いつしか「金融社会主義」などと揶揄されるようになった。  この構造が日本の金融をダメにしていると指摘してきた日本経済新聞も1990年代、「金融社会主義の罪と罰」「金融社会主義の罪をどう償うか」と社説などで厳しく批判した。この傾向は財務省となった今もまったく改まることはなかった。「とにかく我々の計画どおりに消費増税を実行せよ!」と突き進んでいるのがその証左である。  こういう社会主義的な思想の強い組織は、不正や改ざんがはこびりやすい。(後略)

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財務省の歳入庁への大転換の第一歩!元国交副大臣辻元清美も一緒に証人喚問すべき!

 20180314 昨日のTV報道から一日を経て突然報道姿勢が激変!!!!各局でコメンテーターが今までの倒閣一辺倒の左翼コメンテーターからなんと!高橋洋一教授のコメントをマスゴミTVで珍しく放映した。  財務省は、詐欺師カゴイケの対応で安倍政権に罠を仕掛けていたことが歴然としてきた状況にさすがのマスゴミも気が付き出したと見える。  財務省佐川証人喚問はもちろん、豊中市への払い下げ、隣の土地の巨額の補助金に関わったといわれている元国交副大臣辻元清美も一緒に証人喚問すべきだろう。  そのまんま東、財務省は官邸を守るから首相は強気で行ってください。と言った??? こいつ立場、野党よりに?支持アンケートを見て発言を変える人なんだろうな。。。  官邸はこれから財務省と戦争準備!だろう!!東の言う予測は的外れ! 財務省の歳入庁への大転換の第一歩!!! 財務省の大犯罪は解体以外に罪のあがない方はないだろう!!! 財務省への攻撃の矛先を緩めるための発言は露骨に見えてきた。

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「村上誠一郎=増税派=財務省の手先ども(小泉進次郎!も含まれた)」について

「村上誠一郎=増税派=財務省の手先ども(小泉進次郎!も含まれた)」について 村上誠一郎の著書のコメントを下記に。  読めば村上は立憲民党の枝野のようなことを書いているようだ。全くチャイナの利益と財務省の既得権益を擁護する旧来の自民党そのもの!やっぱり自民党はぶち壊せていなかった!!!! 商品の説明 内容紹介 いつから自民党はモノの言いにくい政党になってしまったのか。 安保関連法採決は立憲主義の放棄。 「カラスは白い」という自民党幹部。 派閥政治の功罪。 公務員法改正の問題。 私も大臣を務めた小泉政権のトラウマ。 選挙制度改悪の歴史。 財政再建と消費税めぐる正論。 社会保障は中福祉中負担に 内容(「BOOK」データベースより) 誰よりも自民党を愛するからこそ覚悟の正論!いつから、わが自民党は正しいことを堂々と言えない「不自由民主党」になってしまったのか!?安保法制は問題だらけ。立憲主義を守れ。憲法は権力者のものではない。アベノミクスはもう限界である。かつてのわが党の良さを取り戻せ! 商品の説明をすべて表示する 登録情報 新書: 196ページ 出版社: 講談社 (2016/6/15) 言語: 日本語 ISBN-10: 4062883759 ISBN-13: 978-4062883757 発売日: 2016/6/15 梱包サイズ: 17.5 x 10.5 x 0.9 cm おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー Am…

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村上誠一郎=増税派=財務省の手先ども(小泉進次郎!も含まれた)

チャイナの侵略のために安倍政権を葬ることしか眼中にない狂気の革命宣伝にだまされてはいけない!!!  村上誠一郎=増税派=財務省の手先どもがマスゴミと野党と自民党内反安倍=護憲と言うチャイナの日本侵略を受け入れる人々。  安倍政権を打倒しなければ日本はチャイナの侵略に備える準備を少しずつであるが前進してきた。チャイナにしてみれば尖閣でも小笠原でもやりたい放題侵略し放題の民主党政権時代以前に戻したい人々が大同団結して安倍政権打倒の難癖をつけている。  安倍首相夫人の名前を出してきたのはムチャクチャナ詐欺師であるカゴイケ夫婦である。財務省の思惑は消費税増税に消極的な安倍政権をつぶして自分たちの既得権益を増大させるためだけに消費税増税を進めたい。野党マスゴミ自民内反安倍勢力はチャイナの利益のためになんとしても改憲を止めたい。そのために安倍政権の足をすくうために財務省に安倍政権打倒の罠を仕掛けてマスゴミに全面的に騒がせている。  モリカケ財務省安倍首相にとって全くありえないナンクセをつけるつけ方。うそでも100回言い続ければ本当にしてしまおうという意気込みを感じる。  死にかけた虚報マスゴミにだまされてはいけない!! 大新聞の報道は政権打倒の革命運動=嘘と暴力の犯罪行為でも革命のためには全てが許される!というオゾマシサしかTV新聞からは感じられない。チャイナの侵略がもうすぐ枕元に迫っている状態が今の日本の侵略前夜だ。

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内閣は財務省が野党マスゴミを示唆して倒閣のための工作をしてきたことを明らかにし財務省を解体すべきだ

 財務省職員の責任は財務省の上司つなげていけば総理大臣だ?と。役人の反乱で内閣はつぶせる!!!という大実験をマスゴミ野党は狙っている!!!  内閣の責任を追求するといえばわかりやすく見える。とはいえ、内閣に財務省を解体する実力があるとは思えないので、真相を暴ききれないのが内閣の弱み。そこにマスゴミ野党がつけ込んでいるのが20180312の現状だ。  マスゴミとはこの機会に消費税増税で自らの天下り先を作ることしか頭にない財務省官僚との安倍内閣倒閣運動。 公正な報道は影を潜め、事実よりもひたすらチャイナ寄りの工作のために動いているのが圧倒的多数のマスゴミ。  自民党内部にも半数以上のチャイナ工作にやられた政治グループが安倍内閣に弱みを作るため野党マスゴミと共闘している。  日本の危機的状況は安倍内閣の帰趨にかかっている!!!  安倍首相のように自らの保身を考えず命がけで日本の行く末を考えて行動してきた政治家は今まで存在しない!!

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