自衛隊百里基地で空の防人たちの雄姿に触れてきました

https://www.sankei.com/smp/politics/news/181202/plt1812020012-s1.html https://photos.app.goo.gl/gFVGe7XoVqEGWhVJA … 自分の命を盾に日本の国土と住民を守る勇士の姿に感動でウルきました。 昔、税金どろぼうと腐した中共の手先だった自分の愚かさを再確認した。 反日政策に日夜励む与野党議員こそ税金泥棒にふさわしい。

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「会場がどよめいた。証言通りならば、日本は侵略ではなく、自衛のために戦争したことになる。」について

「会場がどよめいた。証言通りならば、日本は侵略ではなく、自衛のために戦争したことになる。」について http://www.sankei.com/premium/news/151222/prm1512220004-n1.html 産経新聞20151225  マッカーサーの占領統治の成否には疑問が残るが、統治者としての演出は超一流であり、間違いなく成功した。その呪縛(じゅばく)は70年を経た今もなお残っている。

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会場がどよめいた。証言通りならば、日本は侵略ではなく、自衛のために戦争したことになる。

マッカーサーが大統領を逃した真実の一言。ハワイの博物館にも書かれているあの戦争の真実。 2015.12.24 07:30http://www.sankei.com/premium/news/151224/prm1512240003-n4.html 【戦後70年~東京裁判とGHQ(5完)】 老兵・マッカーサーはなぜ「日本は自衛の戦争だった」と証言したのか…【戦後70年~東京裁判とGHQ】 連合国軍最高司令官を解任されたマッカーサーだが、米国での人気は絶大で、ニューヨークやシカゴなどで行われたパレードには総勢数百万人が集まった。写真は1951年4月20日(ゲッティ=共同)  「老兵は死なず。ただ消えゆくのみ。神が示すところに従い自己の任務を果たさんと試みた一人の老兵として。さようなら」  1951年4月19日。米上下院合同会議で、連合国軍最高司令官(SCAP)として日本を占領統治した陸軍元帥のダグラス・マッカーサーは半時間の退任演説をこう締めくくった。  後に第37代大統領となる共和党上院議員のリチャード・ニクソンは演説を聴き、その感激は自著「指導者とは」にこう記した。  「マッカーサーは古代神話の英雄のようだった。彼の言葉は力強く議場全体が魔術にしびれ、演説は何度も拍手で中断された。ある上院議員は『共和党員は感激でまぶたを濡らし、民主党員は恐怖でパンツを濡らした』と語った…」  8日前の11日、マッカーサーは第33代米大統領、ハリー・トルーマンに全ての役職を解任…

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沖縄2紙は『権威』そのもの」「中国の国営放送そっくり」沖縄で見るのはこれ異様な論調に違和感を感じた。

2015.12.19 08:17 【八重山日報・仲新城誠編集長インタビュー】 「沖縄2紙は反権威のようで実は『権威』そのもの」「中国の国営放送そっくり」 http://www.sankei.com/premium/news/151219/prm1512190028-n1.html 仲新城誠氏(鴨川一也撮影)  石垣島を拠点とする日刊紙、八重山日報の編集長を務めています。部数は6千部と、琉球新報、沖縄タイムスの沖縄県の2大紙とは比べるべくもありませんが、2紙では報じられない八重山の実情の報道に努めています。  沖縄では、この2大紙のシェアが圧倒的です。本土であれば産経、読売、朝日、毎日とさまざまな新聞があり、読者にとっては、自分の考えを論理的に裏付け、活字で表現してくれる多様な選択肢がある。しかし、沖縄には2紙が唱える「反米軍基地」「反自衛隊」という一つの論調しか存在しません。  選択肢が存在しないため、県民はその論調が正しいと信じ込まされている。2大紙は翁長雄志知事とタッグを組み、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対する運動の事実上の「核」になっています。反権威のようで、実は「権威」そのものなのです。  本土でも、2大紙が発信する「県民は基地のない島を望んでいるのに、日米両政府に弾圧されている」という「虚構の沖縄」の姿が流布されているように思います。  先日、東京で武蔵野市議会を取材しました。市議会が9月に辺野古移設に反対する意見書を可決…

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