いい世にならなかったね」と小宮山量平? 私は戦後70年ずいぶん住みやすい安全な日本に変わったと思う。

鈴木琢磨毎日新聞から  http://mainichi.jp/articles/20160816/dde/012/040/007000c?fm=mnm  戦争の危機はお隣のチャイナが夜郎自大に好戦的に帝国主義的無法なファシスト国家に膨張したことは戦後の一番悪い状況だが。  この小宮山量平というひとは日本のチャップリンだそうだ。共産主義社会が良い世の中だと勘違いしたまま亡くなった喜劇王チャップリン。そういう意味でチャップリンか。。。

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見つかった朝鮮人(慰安婦)捕虜から米軍が尋問した調書記録「志願か親による身売り」米国立公文書館で発見

朝鮮人捕虜 米の尋問調書発見…日本支配の過酷さ記録 毎日新聞2016年6月10日 07時00分(最終更新 6月10日 08時54分) 見つかった朝鮮人捕虜尋問調書=2016年3月28日、内藤絵美撮影 米国立公文書館で  太平洋戦争終盤期に日本軍と行動を共にし、米軍に捕らえられた民間の朝鮮人捕虜が、戦時動員に基づく慰安婦や強制労働の被害について米軍の尋問に答えた調書が、米国立公文書館で発見された。朝鮮人慰安婦について「志願か親による身売り」との認識を示す一方、日本への労務動員については「連合国の捕虜より待遇が悪い」などと述べていた。朝鮮の人々が感じた日本の植民地支配の過酷さを包括的に伝える内容で、論議を呼びそうだ。 <狙いは?>米国はなぜ朝鮮人捕虜を尋問したのか? <戦後70年・支配した国、強制の記憶> <尋問の概要>日本人による直接的な女性の徴集があれば… <社説>慰安婦支援財団 「癒やし」の実現を願う 「慰安婦は身売りと認識」  尋問調書は、慰安婦問題に取り組むアジア女性基金が資料委員会を作り、1997年に米国で真相究明の調査をした際、捕虜の回答を発見した。回答はその後所在不明になったが、今年それが見つかり、資料委員会の委員だった浅野豊美・早稲田大教授(日本政治外交史)と毎日新聞が3月、さらに米軍の質問と関連の資料を発見した。  米軍は、朝鮮人捕虜約100人を尋問した後、3人を選び、米カリフォルニアにある秘密尋問センターに移送して、45年4月11日に改…

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