シーラカンスが生きていることは進化論の否定。沼津港では諸説ありと。

進化論について 長老派キリスト教会のNET記事から引用  HARRYは進化論にはどう考えても矛盾があると感じていた。上智大学の神父さんに聞いたら氏は、進化論は正しいと思うというので不思議な気がした。  先日、プロテスタント信者の歌手と温泉の湯船で話したときは進化論に否定的だった。NETで見たら、カトリックは進化論を受容していて、プロテスタントは否定派が多いらしい。以下はプロテスタントだからか。。。HARRYの感覚では日本のプロテスタントにはサヨク的な発言が多いと感じる。カトリックは不明。しかし以下の引用は説得力があると思う。4億5千年昔と4000年昔のシーラカンスがそれほどの変化もなく現代に生きているのを進化論は説明できているとは思えない。 http://www.ishizuech.com/%E9%80%B2%E5%8C%96%E8%AB%96%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/ から以下を引用しています。 《 A .》 進化論について話し合っていました。 キリンの首が長いのは高い木の葉を食べようと首を伸ばしていたら、長い間に進化して長くなったらしいという話をしていたら、ある人が、ならば、象の鼻が長いのは、どうして長くなったのか、と言った。ホントにどうしてなのでしょうね。そもそも、生物学の理論によれば、獲得形質は遺伝しないはずなのに、何故、キリンの首だけこの理論に反して長くなったのでしょうね? 誰か知っている人がいたら教えて下さい…

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