韓国系米金融マン 慰安婦問題の誇張に疑問符 身内100人超の少女に強制連行「一件もない」

2018.7.18 09:00 【ボストンから一言(16)】 韓国系米金融マン 慰安婦問題の誇張に疑問符 身内100人超の少女に強制連行「一件もない」 日本総領事館前には2016年末、慰安婦被害を象徴する少女像を設置し問題となった  「ボストンから一言」を書き始めたことで、いろいろな方と知り合う機会に恵まれている。  その中の1人に米カリフォルニア州在住で金融関係の仕事をしていた韓国出身のR氏(88歳)がいる。メールだけでなく、電話でも歴史や体験談などについて話を聞くことがある。  R氏の父親は、九州帝国大学を卒業し、昭和9(1934)年に高等文官司法試験に合格した。検事として最高位を修め、日本統治時代の朝鮮各地で勤務をしていたという。  私と旧知の仲である、日韓併合条約を結んだ大韓帝国内閣総理大臣の李完用(イ・ワンヨン)の曾孫のSさんに、R氏を紹介したところ、判事だったSさんの父親とR氏の父親の2人が同時期に平壌勤務だったことが判明した。  それならば、業務において必ずや何らかの繋がりがあり、知己だったに違いないと私たちは推測した。  R氏によると、当時の朝鮮半島には、朝鮮人の検事と判事は合わせても約50人少々だったという。予測不可能な人生の巡り合わせとなった。  R氏は、この年で類いまれなる記憶力の持ち主で、驚かされることしばしば。  ■強制連行の話は聞いたこともない  そのR氏が、30年以上前に米国で同じ飛行機に搭乗した日本の国会議…

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ホーキング 石原慎太郎 産経新聞

ホーキング博士死亡で思うのは石原慎太郎氏の産経新聞2016年のコラム  何回も書いていた。人類が他の宇宙の生命体と遭遇しないのは高度な文明を獲得した生命体が瞬間に滅亡しているから。その数は数百万だとか。。。瞬間とは100年。と4-50年前の講演会でホーキングは石原氏に答えたという。

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内閣総辞職などと希望的発言が増税派財務省の手先どもから出ているが、以下の説明が的確だ。増税は中止に!

内閣の責任とはなり得ない http://ironna.jp/theme/890  朝日新聞が、森友学園への国有地売却をめぐる財務省の決裁文書が書き換えられていたと報じた問題で、野党の一部からは「事実なら内閣総辞職を」との声も出ている。書き換えが事実だった場合、責任をとるべきなのは誰なのか。 記者に囲まれながら大臣室へ入る麻生太郎財務相=2018年3月9日、東京都千代田区の財務省(納冨康撮影)  まず断っておくが、筆者は原稿執筆時点で、朝日新聞の報道が正しいとの確信はまだ持っていない。報道では、証拠となる「ブツ」を「入手」して記事を書くのが通例である。その際、「入手」した証しに「ブツ」の画像を出すことも多いが、朝日新聞の報道には現時点で画像はなく、「入手」ではなく「確認」という控えめな言葉を使っている。以下は、あくまで事実ならばという前提での話である。  問題になったのは、近畿財務局での決裁文書である。決裁文書は典型的な公文書であり、その改竄(かいざん)となれば、刑法犯の虚偽公文書作成等の罪にもなりうる。決裁文書は、日常業務に使うこともあるので、通常の行政文書と一緒に担当部局で保管されることが多い。この意味で、担当部局に出入りすることができる人であれば、決裁文書の一部を差し替えたり、書き直すことは物理的には可能である。  しかし、決裁文書では、複数の担当者以外にも内容をチェックする人もいるので、差し替えや書き直しは事後的に容易に分かるだろう。これを隠蔽するには、担当者とチェック者の全て…

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韓国との個人的な友好関係は望むのだが。。確かに産経抄の書くとおりだな

2018.2.24 05:04 【産経抄】 韓国ともいつか仲良くなれるのではとつい夢を見たくなるが… 2月24日 おすすめ記事を受け取る  昨今の国際情勢をかんがみれば、さもありなん。「米国の最大の敵対国」を聞いた米ギャラップ社の今月の世論調査で、米国民の51%が北朝鮮と答え、トップだったという。2位がロシア(19%)、3位が中国(11%)というのも、米国の立場を考えればまずは順当だろう。  ▼一方、お隣の韓国はどうか。韓国は平昌五輪閉会式に合わせ、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の側近で、かつて対韓テロを主導したとされる金英哲(ヨンチョル)氏を団長とする高官代表団を受け入れる見通しだ。韓国自身や米国の独自制裁の対象者であるにもかかわらず、である。米国も不快感を示している。  ▼かと思うと韓国の鄭鉉栢(チョン・ヒョンベク)女性家族相は22日、ジュネーブの国連欧州本部で、慰安婦問題への関心を喚起するため、仮称「慰安婦研究所」の新設を明言した。さらに、日韓合意で使用は不適切だと認めた「性奴隷」との表現も使った。  ▼日米韓の連携が何より大切な時に、平気でそれを壊すようなまねをして悪びれない。「韓国は歴史的に自己中心的な国」(外務省幹部)というより、国際関係や他国の国民感情が全く理解できない子供のような国なのだろう。  ▼文在寅(ムン・ジェイン)大統領が秘書室長として仕えた盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領は、ラムズフェルド米国防長官(当時)との初会談…

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【阿比留瑠比の極言御免】左派のどこが「リベラル」か

2018.2.22 01:00 【阿比留瑠比の極言御免】左派のどこが「リベラル」か おすすめ記事を受け取る (1/4ページ)【阿比留瑠比の極言御免】  政治記事を書くうえで、ずっと違和感を覚え、どうしてそう言うのか意味不明なので極力、使わないようにしてきた言葉がある。それは「リベラル」である。本来は「自由を重んじること」や「自由主義的なさま」のことのはずだが、政界では明確に違う意味で使用されている。 ■迷える左翼の新看板  「リベラル勢力結集の要として頑張りたい」  「リベラル勢力の再結集をはかろう」  これは、社民党の福島瑞穂元党首が昔から、好んで口にする言い回しである。だが、果たして福島氏は本当に「リベラル」なのだろうか。むしろ、端的に言えば「左翼」「左派」というのが本当だろう。  いくら当人がリベラルを自称しているからといって、左翼のことをリベラルと言い換えるのは、新聞表記上の一種のごまかしではないかと思ってきた。  こうした疑問について、ちょうど徳島文理大の八幡和郎教授が26日に新著『「立憲民主党」「朝日新聞」という名の“偽リベラル”』を出版するというので聞いてみた。八幡氏の解説は明快である。  「左翼であることをかつては胸を張って訴えていた人たちが、冷戦が終結したことで行き場を失い、今は『リベラル』という新しい看板を掲げている」  少し古い話になるが、現在は立憲民主党国対委員長の辻元清美氏が、旧社会党出身の村山富市元首相にイン…

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「最後の総督府官吏」の“遺言” 朝鮮人とは仲良くやっていた

2018.2.4 12:20 【海峡を越えて 「朝のくに」ものがたり】(4) 「最後の総督府官吏」の“遺言” 朝鮮人とは仲良くやっていた 朝鮮人の同僚(両端)と(西川氏は右から2人目)  昨年8月、102歳で亡くなった西川清(きよし)は、「最後の朝鮮総督府官吏」というべき貴重な証人だった。  大正4(1915)年、和歌山県出身。地元の林業学校を出て昭和8年に、日本統治下の朝鮮へ渡った。複数の郡の内務課長を歴任し、朝鮮人の徴用などに直接、関わった経歴から、慰安婦や徴用工問題をめぐる今の「韓国人らの言い分」が、どれほどウソとデタラメにまみれているか、身をもって知っている。  虚偽のことが世界中に流布されてゆくことを黙って見過ごせなかった西川は100歳近くになって、安倍晋三首相宛てに事態を憂う手紙を送り、自身の体験をつづった本(『朝鮮総督府官吏 最後の証言』桜の花出版)も書いた。私が昨年6月に取材に訪れたときは耳が遠いくらいで元気そうに見えたのだが、西川は「秋にはもう私はいないだろう」と語り、残念ながら現実になってしまった。  西川は、日本人に何を訴えたかったか。生前インタビューを行った一人として、それを伝える義務と責任がある。西川が遺(のこ)したメッセージは、慰安婦や徴用工問題だけではない。戦後、70年以上が過ぎた現在では、日本人も韓国人も、うかがい知ることができなくなった日本統治時代の朝鮮社会の「雰囲気」というべきものだった。  そのひとつが、「日本人と朝鮮…

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朝日新聞の紙面づくりにびっくりした。中共大躍進文革での民衆虐殺をも隠蔽?

https://www.youtube.com/watch?v=3H0ftYGhoFk&t=389s 虎ノ門ニュースの中では、それほどイイネしない番組だったが、  この1月18日の朝日新聞が一面にプロ野球の敬遠をどうしたを一面にして チャイナの尖閣への侵略行為を3面に隠していたというのも露骨な中共シンパ新聞の面目躍如。  百田さんの番組でも、かつて数十年前、中国共産党の大躍進政策や文化大革命による数千万人ともいわれる民衆の殺戮を日本の全ての新聞が批判し始めたときでも、朝日新聞だけは批判しないで、チャイナから支局は追放されず居残り続けられたくらいの、共産党の手先であったという。  その話が、この紙面でもチャイナ共産党への忠誠心が証明されているのが良くわかった。

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日韓の真の友好を生み出すとても大切な視点を教えてくれるとても良いオピニオンで感動しました。Harry

日韓の真の友好を生み出すとても大切な視点を教えてくれるとても良いオピニオンで感動しました。(Harry) 2018.1.14 10:30 【海峡を越えて 「朝のくに」ものがたり】 (1)日本ほど「お人よし」の統治者はいない http://www.sankei.com/column/news/180114/clm1801140007-n1.html 旧朝鮮総督府庁舎(後方)と光化門=72年、韓国ソウル市  他民族の統治において、日本ほど、お人よしで、おせっかいで、一生懸命にがんばった国はない。かつての朝鮮、台湾の統治、あるいは日本が強い影響力を行使した満州(現中国東北部)の経営。当時の日本の国力からすれば、過重な負担に耐えて莫大(ばくだい)な資本を投入し、近代化を助けた。資源や労働力を極限まで搾り取ったり、現地人にロクな教育を与えない愚民化政策も行ったりしなかった。鉄道や道路を敷き、鉱工業を興し、商業、農業、林業を活性化させ生活を富ませた。学校や病院を建て、近代教育制度、衛生環境を著しく向上させたことは疑いようがない。  日本が朝鮮統治時代につくった鉱工業施設や発電所の多くは現在の北朝鮮地域にある。日本が残した資産は現価で8兆円以上。戦後、北朝鮮は、それを「居抜き・タダ」でもらったおかげで1970年代初めまで経済面で韓国より優位に立つことができた。  外地初の帝国大学として大正13(1924)年=予科開設、学部は2年後、現在の韓国ソウルに創設された京城帝国大学は、東…

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産経しか書かないインチキBPOへの批判。情報統制は韓国並みに左翼マスコミ優位に

http://www.sankei.com/entertainments/news/171231/ent1712310019-n1.html 2017.12.31 20:30 BPOの中立性に疑義 不透明な審査基準、委員の人選「リベラル寄り」 おすすめ記事を受け取る (1/3ページ)  放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会の中立性に疑義がもたれている。放送界の第三者機関として「裁判所」に例えられ、政府批判や選挙報道など政治的なテーマにも踏み込む組織だが、審査基準は不透明で、委員の人選にも「リベラル寄り」との批判がつきまとう。設立から10年がたち、存在意義を問う声が上がっている。(玉崎栄次)  「放送してはいけない番組を放送した」。昨年12月14日、検証委は沖縄の米軍基地反対運動を批判的に紹介した東京MXテレビの番組「ニュース女子」について、放送前に事実関係や表現のチェックを怠る「重大な放送倫理違反があった」とする意見書を発表。委員長の川端和治弁護士は記者会見で厳しくMXを“断罪”した。  反響は大きく、「裁判にたとえるなら有罪判決に等しい」(毎日新聞同17日付社説)と報じられるなどBPOの存在感を印象づけた。だが、メディアに詳しい評論家、潮匡人氏は「本来は国民が納得できる公平な放送環境づくりが役割であるはずなのに、一部の政治活動に“お墨付き”を与える存在になってしまっている」と指摘す  事実、基地に反対する日本民間放送労働組合連合会…

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温暖化ではなく寒冷化?不都合な真実。

以下の記事は、地球温暖化防止をしないと世界を敵に回すような情報戦争が地球を席巻している中で、太陽の活動が低下という「不都合な真実」は無視され、CO2取引の先進国から金を巻き上げるだけの開発途上国の資金源を生む手段にされている。世界中から、とりわけチャイナやロシアからも巨額の資金を集めたらしいクリントン財団は寄付団体と装いながら実際の寄付は収集した金額の1割にも満たないまま、世論工作のための工作活動にその資金が使われているという記事を見たことがある。 2017.12.17 10:17【日曜に書く】 http://www.sankei.com/column/news/171217/clm1712170004-n1.html この寒い冬の「不都合な真実」 地球は実は寒冷化? 環境問題がマネーの問題に変質している 論説委員・長辻象平  「最近の冬は結構、寒いね」「地球温暖化は、どうしたのだろう」。しばしばこんな会話を耳にする中、今年も日本列島は猛烈な寒さに包まれている。  予兆は夏の東日本の長雨から顔を見せていた。10月の東京都心では最高気温が12月中旬並みの12・3度の日が出現。60年ぶりの異変だった。  続く11月は全国的に冷え込んだ。札幌市では最高気温が0度を下回る「真冬日」が5日あった。105年ぶりの異変だった。12月に入ると日本海側で暴風雪。気候がおかしい。 異論は理解されにくい  地球は寒冷化に向かおうとしているのではないか。以前から私はそう感じている。…

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革靴と英語が書かれたジャケットが見つかった。工作員が変装し、上陸するため

2017.12.14 12:00 産経新聞【正論】 海から来る北の脅威に対処急げ 東海大学教授・山田吉彦  11月以降、連日のように漂着する北朝鮮漁船は、わが国の沿岸警備の難しさを浮き彫りにした。  日本の管轄海域である領海と排他的経済水域(EEZ)を合わせた面積は447万平方キロメートル。その中に、周囲が100メートル以上の無人島が6415も存在している。さらに、領土を囲む海岸線の総延長は、およそ3万5000キロメートルにもおよぶ。  この広大な海と長い海岸線は、わが国を守る堀や石垣となり、侵略などの脅威から国土を守ってきた側面もある。しかし近年、領海侵犯や密輸、密漁など国民生活を脅かすような危機が、海を越えて押し寄せている。これに対する日本の海洋安全保障能力は、十分であるとはいえない。  ≪漂着するのは漁船だけではない≫  海洋警備の第一歩は隣国の軍事力、海上警備力、海運、漁業などの実態を分析することにある。その上で、わが国に及ぶ影響を考慮し、対策を講じる必要がある。  北朝鮮は食糧難を打開するために「冬季漁獲戦闘」と銘打ち、荒天下の海への出漁を命じている。日本海の好漁場である大和堆は日本のEEZ内にあり、北朝鮮船の漁は禁止されている。しかし、2014年頃から急速にその数を増し、今では漁場を占領して日本漁船の入る隙間もないほどだ。  日本政府は、中国を経由し北朝鮮に対応を求めているが、当然のごとく返答はない。水産庁は大和堆に漁業取締船を派遣し、…

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「ニュース女子」番組内容はすべてまともな報道だった。BPO=既得権益テレビ局が反基地暴力左翼側。

 え!以下は産経新聞の記事?まるで既得権益の側に立っている報道だね。DHCTVが番組の製作者としてBPOに記者会見での質問事項を伝えBPOが妨害したことすら記事になっていない。  これでは沖縄の暴力左翼は付け上がるなあ。 2017.12.14 15:03 「ニュース女子」をBPOが強く批判「重大な倫理違反」 東京MXテレビ番組 東京MXテレビの番組「ニュース女子」について、記者会見する放送倫理・番組向上機構(BPO)の川端和治委員長(左)=14日午後、東京都千代田区  沖縄の米軍基地反対運動を扱った東京MXテレビ(MX)の番組「ニュース女子」に批判が出ている問題で、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は14日、「重大な放送倫理違反があった」とする意見書を公表した。放送前に事実の裏付けや表現などを自己検証する「考査」が機能していなかったことなどを深刻視し、「民主主義社会で放送の占める位置を脅かすことにつながる」と痛烈に批判した。  対象となったのは、今年1月2日放送の番組で、沖縄県の米軍ヘリパッド建設をめぐり先鋭化する反対運動を特集。VTRで運動を「日当をもらってる!?」などのテロップ表現を使い紹介したほか、反対派による救急車の運行妨害などを事実として伝えた。当事者らへの取材がなされていないことに市民団体などから批判や抗議の声が上がった。  番組は局外の制作会社が手がけたものだが、MXの放送責任が問われていた。  意見書によると、検証委によ…

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北朝鮮の工作員が大好きな日本メディアは朝日新聞と岩波「世界」当然のこと

北朝鮮の記者(と称する者たち)も面白かった。彼らが大好きな日本メディアは朝日新聞と雑誌『世界』(岩波書店)で大嫌いが産経新聞 【ソウルからヨボセヨ】北警備兵に応射しなかった韓国軍、文在寅政権下で現場が弱腰? - 産経ニュース http://www.sankei.com/column/news/171125/clm1711250006-n1.html @Sankei_newsさんから

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えー まだ朝日新聞ですか?官僚独裁政治を支えるインチキ新聞!

 えー まだ朝日新聞ですか? 嘘ニュースの塊の朝日新聞です。ぜひ倒産へ追い込んでほしいです。 朝日毎日東京は特に反日新聞として筋金入りです。  安倍政権の官僚独裁政治との死に物狂いの戦いを、財務省の手先としてつぶしにかかっているひどいウソ新聞です 売春婦を慰安婦として日本軍が奴隷として連れ去ったと大嘘を世界にばらまいた犯罪新聞です。 ネットで朝日ニュースは十分ですよ 産経と記事を是非比較してください ネットでも産経ニュースは見ることができます 特に阿比留瑠偉さんの記事は中身が濃いですよ。

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行動して後悔せよ。抜け殻でなく、魂かよう人間ならば

マキャベリ流ー是非に及ばず20170507 産経新聞より わが意を得たりの思いをこの記事で感じた。  好奇心の塊の私は、旅先でも、未知の道を進みたがる。妻はそれをとても怖がる。 しかし、行き止まりに見える道でも行ってみると先があり、思わぬ絶景にめぐり合える。 行かずに後悔するよりも行って後悔せよとは名言だが、大体、行って後悔する事はほとんどない。 何かしらの感動にめぐり合えるのだ。

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東京新聞ののりこえネットからの抗議言論弾圧への対応の不透明さ

 産経新聞でも書かれている。佐藤優がその不透明な釈明を是としたという。佐藤は沖縄の新聞でも違和感のあるコメントを載せていたtのを発見してこういう人なのかと感じたので今の佐藤優のしたり顔のコメントの陰にあることが日本の国益を考えているわけではないと推測できる。以下産経記事の写真 http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925 https://www.youtube.com/watch?v=PaKVjDyVnZM 沖縄現地報告=狼魔人日記 にもこの問題はわかりやく解説している

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軍艦島はアウシュビッツという大嘘がまかり通っていることに強い怒りを覚える

https://goo.gl/photos/gvkYufTyeAd7gSGj6 軍艦島が地獄だったという大嘘も許してはならない!  炭鉱の島も厳しい労働の場所だったのは想像が付くが、それは元島民が言うように長羽扇人を差別することなどのない労働者のしまだったという。  家族そろって稼ぎの良い炭鉱に来たのは日本人も朝鮮人も同様だった。 まして日本人として扱われてきた朝鮮人をことさら差別があったかのように言い出したのは戦後の米軍と日教組の戦前を全否定する教育の大成果の結果であることをもうそろそろ気が付くべきではないか。

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美しきつよき国20170206から

 悪名高いアイリスチャンの「レイプオブ南京」の日本軍の爆撃の犠牲となった一般市民写真は地下壕に避難した群衆が壕をでようとしたときチャイナの警防団が扉を閉じたので内部の群衆約4千人が死亡したということの虚偽報道。  長崎軍艦島の炭鉱で食事は粗末で危険な坑道の先端の仕事を朝鮮人にさせたという大嘘。軍艦島での生活は高給が取れる。国籍での差別などなく島全体家族のように仲良く暮らしていたという証言も聞いた。ましてや炭塵爆発の危険があるキリハでは熟練者しか入れなかったという。  悲しいデマ宣伝がチャイナと韓国と日本の容共革命勢力によって世界に拡散させられている。  私たちの祖先は一般市民に爆撃を加えるような卑劣な軍人は全くいなかったということは真珠湾攻撃を受けた米兵が証言(青山繁晴著「逆転ガイド」)している通りだ。

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トランプバッシング報道の異様なこと!

◎トランプバッシング報道の異様さ  オバマ時代の無力さは誰でも知っている。今まで世界中で紛争が拡大し、そのために難民を異様に爆発させてきた。そのネオコン主導の紛争続きの時代がそんなに良いのか? クリントンを望んできた人々に痛切に問いかけたい。  トランプ大統領の1月20日就任式典の人数がパラパラな状態の写真が出回っている。それがまるで本当でそれを否定したトランプ側広報がうそを言っているというのがネオコンマスコミの大勢力の報道だ。  日本でもNHKをはじめとするアメリカのネオコンマスコミの下請けがトランプバッシング報道に血道をあげている。    馬渕睦夫氏の「和の国の明日を造る」#37開始の2分ほどでも説明されている。  開会の前の集まっていない会場のパラパラ状態をいかにもトランプには人気がないというデマ宣伝に使っているネオコンマスコミのトランプ引きずり下ろし工作の執念にも舌を巻く。当日の放送をリアルタイムで見ていた曽野綾子氏の産経新聞の2017年1月22日の記事を紹介。人数は開始前の写真を使っていると馬渕氏は解説している。  しかし、この曽野綾子氏の新聞のコラムがなかなか探せない。なぜかこのNHK風のトランプをぼろくそにけなすネオコンマスコミ風の論調ばかりが現れる。産経新聞もクリントン支持派だったせいなのか曽野綾子氏のコラムも隠蔽してしまったのか。このNHKの報道も異様なトランプぼろくそ報道なのだ。   ◎控えめ日本人から脱皮する日本  トランプの日本批判に、今まで声を出さ…

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この産経の黒田記者の冷静な指摘に韓国なんか信用できないといきり立つ人も少なくないが。

 この記事を否定して感情的に反発を続けていても韓国や日本の反日勢力と同じことになる。韓国の中にも良識派が少しは生まれてくれたことを評価しようではないか。真実を世界に明らかにしていくには現在の日本外務省の努力も不十分だが、一歩一歩真実を世界に伝えていく努力を続けていくしかないのだから。。。以下は黒田記者の冷静な韓国の冷静な人の紹介記事だ。  黒田勝弘の緯度経度】自己批判する韓国新聞界の知日派  2017/01/21 14:11 産経ニュース 韓国の新聞界で代表的な知日派といえば東亜日報の沈揆先(シムギュソン)・論説顧問と朝鮮日報の鮮于鉦(ソヌジョン)・論説委員だろう。この2人が最近ほぼ同時に日韓関係について思い切った論評を発表した。釜山の日本総領事館前の慰安婦像設置事件と、それに対する日本政府の“外交的報復”に伴う関係悪化を念頭においた自己批判である。  まず慰安婦像の設置問題で東亜日報(16日付)は「他国の公館の前に立てるのは国際条約上、問題だという点もはっきり指摘しなければならない」とし、朝鮮日報(18日付)も次のように批判している。  ...  「日本大使館前に七十数年前の過ちを執拗(しつよう)に追及する造形物を設置し、適切に解決されるよう努力するとの約束をしながら総領事館前にまた設置した。韓国と似たような苦難を経験した国で相手国にこんなことをする国はない。韓国はまともな国なのか」  それ以上に両者が強調しているのは、これまでの韓国における日本報道に対する自己批判だ。…

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西尾幹二氏の分厚い日本の歴史がブックオフで100円で売られていたとき

 西尾幹二氏の分厚い日本の歴史がブックオフで100円で売られていたときその内容に共感したわけでもなく一応目を通そうと思い買ってみた。それから10年になるのだろうか。今ではこの西尾さんの正論に全面的に共感している。全く安倍さんの頑張りは認めているが、国際的な外務省の無能ぶりにはホトホト情けなくなる。日本の国際的な信用を毀損する害務省を大改革しなければならないと切に思う。 http://www.sankei.com/column/news/170119/clm1701190006-n1.html 2017.1.19 13:00 【正論】 韓国が国際社会に喧伝するウソ「20万人」「軍関与」 日本は「国際的恥辱」払拭する努力してきたか 評論家・西尾幹二 評論家の西尾幹二氏  私はつねに素朴な疑問から始まる。日本の外交は国民が最大に望む一点を見落としがちだ。何かを怖がるか、安心していい気になるかのいずれかの心理的落とし穴にはまることが多い。今回の対韓外交も例外ではない。  ≪ウソを払拭しない政府の怠慢≫  米オバマ政権は慰安婦問題の真相を理解していないので不当に日本に圧力を加えていた。心ならずも妥協を強いられたわが国は、釜山の日本総領事館前に慰安婦像が設置されたことを受けて、大使らを一時帰国させるという強い措置に出た。日本国民はさぞ清々しただろうといわんばかりだ。が、日本外交は米韓の顔を見ているが、世界全体の顔は見ていない。  慰安婦問題で国民が切望してやまない…

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宮家邦彦氏産経新聞20161208記事WORLD Watchの的外れな猛省発言について、産経批判

 もともと この人の発言には納得できないことが多い。宮家氏はネオコンの手先にトランプが今回なったかのような表現をしているが、そもそもネオコンの手先は宮家氏など日本の多くのマスコミではないか。  したり顔に「またやってしまった」などとトランプの台湾との会談を批判しているが、チャイナと密約を結んでいるのはもともと、キッシンジャーに代表されるネオコングループではないか。その末席に連なっているだろう宮家氏がネオコン批判とはバカバカシクテへそが茶を沸かすということだ。  トランプが発言したチャイナ批判は全面的に正しい。それが米中危機を引き起こす? チャイナ利権をすすってきたやつらに危機が生まれたというだけだろう。  産経新聞も、こんな宮家氏の不見識をいつまでも載せているのでは先が思いやられる。馬渕睦夫氏の解説をそろそろ載せなければならない時代変化に気が付いてほしい。

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