MILKを見たあとにプリズンブレイクを見るとやけに偏見を前面に出した保守的な米国の姿が

see the rainbow flag in San Francisco  MILKはサンフランシスコでゲイをカムアウトした政治家の話。サンフランシスコの虹の旗をみてここがホモの多い町か。なんて言っていた自分も差別をする側だったのかと。そもそもホモというのが差別偏見のある言い方のようだ。ゲイとよんでくれと映画でも言っていた。  プリズンブレイクのホモ野郎は極端にひどいやつでそういう描き方自体にゲイに偏見があるなと感じた。  ナッシュビルは英語だけで見てみたが結構分からなかったのでもう一度日本語で。カントリーも黒人の歌手がいるのだとわかった。  WALK the LINE のホアキンフェニックスはジョニ-キャッシュの歌よりも良かったので歌手転向なんてシャレ?を演出して騒がせたのかもしれない。  映画俳優の歌では、バンドフォーグロウリでウッディガスリーの主演デビッドキャラダインもウッディ本人よりも艶のある歌ですごく上手かった。 バンドフォーグロウリ Story of politicians who come out the gay in San Francisco MILK. Town or a lot of homo here to see the rainbow flag in San Francisco. And whether it was the side that discrimination myself I had to say. The first place…

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