反戦平和を偽装し戦争挑発=護憲=日本破壊工作

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zoom RSS 加害者を守り被害者は無視!のテレ朝アナウンサー側から見るテレビ 東久留米にて

<<   作成日時 : 2017/08/05 17:31   >>

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 テレ朝の報道姿勢が全く放送法に違反する安倍批判しかしない報道だったことを地域からも批判があるということをお伝えするために300円の受講料を支払い参加しました。

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 高校の応援団3年生が2年生を殴った事件を事件というよりも事故と言いつくろい。当たり所が悪くて死んでしまったと元アナウンサー氏は言いました。お父さんは立派な人で門前払いもしないで取材を受けてくれた。という。
 明らかに加害者の人権しか考えていない誘導質問。

 場内で手を挙げてください。と質問してきました。アナウンサーとしては

 立派なお父さんを取材するのは気の毒なので1.取材しない。2.取材しても自分で内容を記事にするだけ。3.顔なし、声も加工して報道。4.顔も声もそのまま報道。
5.その他の選択を聞いてきました。

 誘導の意図は明らかに今TVがやっている3.だったでしょうから。私はあえて一人だけ4に手をあげました。

いやむしろ私が言いたかったのは高三にもなって殴って当たり所が悪くて死なすようなことはないということです。
死ぬような殴り方とは殺意がなければ起きえないこと。タマタマ当たり所が悪くて死ぬなどありえない。5階の屋上から誤って落ちたらというならそういうことも言えないこともないが。
 18才なら少年ではない。16歳でも人殺しは人殺し。その情状酌量の仕方が日本では異常に加害者本位になっている。犯罪はその犯罪者の将来を考えて許す問題ではない。その人間が何をしたのかで裁かなくてはならない。
人を殺して7年で刑務所から出てこられる裁判はおかしい。
 被害者の人権を全く考えずに加害者のことしか思いやらないこの国はどこかくるっている。
少年法を取り上げるのでそれはもういいです。放送法違反の安倍内閣を批判するコメンテーターしか出さないテレ朝はおかしいでしょ。と問いかけると、元アナウンサー氏はそこに来ましたかと当然くる質問と準備していた通り。
 上層部の判断で公正なコメントを出している。とイケシャーシャーと言っていました。
 そのかつてTVでも見かけた女性アナウンサーからは恥ずかしいというまじめさは消えてしまっているのだろうか?

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